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ほか、他の主催者様が運営されているサイトへ投稿させていただいてます。

「シニアコム」さんのブログ投稿コーナーは、初心者の参加でも、字数や記事内容的な制限制約がなく(政治などの社会問題も当面はOK)、文字サイズや装飾など各種設定編集が、初心ユーザーでも比較的簡単にできる投稿欄が常備されており、手軽に書けて便利です。

本ブログへ書き込み予定してた経済政策、「平和党☆ただくん」名で『シニアコム』さんへ投稿させていただいてます。ぜひ見てやってください^0^

◎ 【「給付制度」改正策 】:『基本生活費』(仮称)の統一設定、施行にともなう各部署の「調整規約」(仮)(例示:重危険手当、病症など身上支障に関する補足支援給付、技能評価手当て、重責任手当て、などの加算内容)制定(詳細検討中)。

◎ 「政治とカネの問題」【「議員報酬制度」改正策】従来の「政治資金」関連法の全廃と、上級公職者及び議会議員の就労生活を保障する独立行政機関の新規設立。

中立公正な会計職を置くべきだ。社会的分業のすすんだ現代において、出納会計事務及び税務や監査など、既に業務として確立している分野であり、公的要職者のマネージメントを、中立公正に担当する専門職を設けて、業務専念など就労就業を保障支援する公的機関を設立するべきだと考える。

※ この辺は、日本国には、政治政党の結成などに関する登録を受け付ける機関が存在しないことなど、本ブログでかれこれ1年以上前くらいに言及し、社団法人等々を立ち上げる企画だけはしてましたが、仕事が遅くて殆ど進んでいません。

ここらは、事前に、総務省の関連部署複数へ問合せて確認しています。

現在の国で政治政党と認める政党要件は、政党交付金を受給するための規定で、国政選挙の実績に応じての3通りほど存在する由です。つまり、日本国において、提起政策推進者が一般国民1人では、新規の政策を推進する政党の立ち上げを志願しても、登録を受け付けている機関などは存在しません。(その後、NPOなど、民間組織などが設立されたかどうかは未確認です)

現政権下で、従来の法令規定や行政内容について、後から過去の事実関係を作為的に修正、つまり改竄して、架空の行政史を捏造してしまっている事例が既に多数確認されていますが(これ、日本の法規に照らしても犯罪なのですが、日本政府みずから次々に法を犯して国を破壊しており、現在、ことによると当該不正を正当化する目的の不当立法が行われている可能性があるかと疑われます)、当方で独立登録機関の設立について提起後、公共放送で政府の広報があり「日本では、選挙の時に選挙管理員会で新規の政治政党の登録に対応している」と喧伝していましたが、趣旨の違いがあります。

現行の日本の選挙管理委員会は、「新規の政策を推進する政治政党」の立ち上げについて登録を受け付けるということはしておらず、1975(昭和50)年施行の「政党交付金」を給付する趣旨で、受給要件を満たす団体に限って政治政党と認めて提出を受け付けているというものです。それも、選挙ごとに各政党団体で公約とする政策だの綱領だのを受け付けているだけで、総務省の職員の話では、1955(昭和30)年、「自由民主党」の結党時の推進目標政策については、「国の機関では把握していない、そういう記録は存在しない」という説明です。

前に既に書いたような気もしますが、「自民党」本部では、60年ほど前の結党時の大元の推進政策を公開しておらず、本部に詰めて事務の運営に対応している党員自身も承知していない様子です。議会議員クラスの幹部党員は承知しています。詳細は後ほど改めて。

閑話休題。

「平和党 武井直子」【給付制度改正】案は、大別上記2点。改正の格子は、従来諸制度の廃止と再編です。行政の経過に改革改善の努力の形跡も見受けますが、長期的な運営の視野や全般的な整合性を欠く積年の慣行から、現況は煩雑化し、それ自体が多大な不合理や損失を生ぜしめています。話を聞いても理解できない規定など、既に規定としての存在意義を失っており、従来の不備不合理を一掃し、基本統一設定による一本化を図り、審議コストなどの諸行政浪費を解消するべきです。解消するべきムダの整理だけで、経緯が削減され財源の発見にも繋がると思います。

※ 参考:既存政党政治家の類似政策。

● 民主党緑風会(→民進党)有田芳生国議「ベーシックインカム」提唱。

● 2013年参議院選挙、山本太郎国議(現 生活の党と山本太郎となかまたち)「ベーシックインカム」を公約提起。

● みんなの党(→維新の党→民進党?)柿沢未途国議「ミニマムインカム」提唱。

 

武井の場合、2013年代に驀進をみた軍事諸政策に関する異議不安と年末の「特定秘密保護法」強行採決の不当に居ても立ってもいられず、2014年6月、安倍総理の靖国神社参拝に対して、自民党本部への電話抗議を始め、政策提言を始めるに至っていますが、それ以前、2013年6月半ばまで、地元地域自民党関係者による殺人未遂の被害で思考力が著しく減退していたり、長期監禁被害に遭って外部との連絡を絶たれていたりで、一般社会動向は概ね把握してないです。

「監禁」被害に遭ってた「医療機関」では、通信は、公衆電話は設置されていたけど、他の収容者が常時使用中で殆ど空いてないし、新聞1日1部も他の人たちが読んでるので、発刊当日紙は入手不能(専用に購読していた人はいた)。どのみち具合も悪くて読めなかったし(眼痛と涙目症状と視力的な不満足で読み取り自体キビしい上、頭痛、目眩、吐き気感むかつき不調、etc、体起こしてるのがやっとで起きてるのが辛いが、かといって、とっくに社会から取り残されてるとはいえ、事件解決が遠のくという焦燥から原状回復に向けての悪あがきをしていた。一方的に身上に降りかかってきた犯罪に対抗しえず巻き込まれた事件でも、不当に侵害された諸権利について納得のゆく解決を命がある内に着けなければならないと、生きる意志、追及の意志を捨てなかったため、それで更に犯行計画の完遂を諦める由もない犯行側から身柄を解放されず、不法な医療行為に嬲り殺しになっていた。他に被害者が膨大数いあわせたが、医療側の方針通りにやられてる被害者は、脳-思考-を害されて判断がつかなくなると身柄を解放されて事後通院を強制されてました。で、医療犯罪の食い物にされて、生き腐りにどんどん心身を害されていく。私も、度重ねての医療的加害で決定的に思考機能を害され判断がつかなくなったため、漸く身柄を解放された経緯があります)~身上の外傷事件については前にも書きましたが(だいぶ消してしまったが)、1994(平成6)年3月、地域地方議会議員家親族(警察の話では暴力団関係者とされるが、一連の関連法案の制定で「暴力団」と定義づけ指定し、自民党政権で捕り物を展開してますが、元々は政党初期に地元選挙で自民党票を集めていた実動部隊の後代なのでわ?)から、交通事故に偽装しての襲撃を受け、負傷。外傷患部へ初医整形外科で長期連続計画的に加害され、全身諸機能を傷害され壊衰。転院先でも救命救護されず、関東圏での嬲り殺しを経て、平成9年5月、関西圏医療機関へ救命を求めたが関東圏から救護妨害があった模様で、診療救護拒絶に遭い、事後、自宅での自己治療により大分復調を見ているが、医療機関に関わると、病症の窮状へ殺人の企図実行を受けるため、国政安保や天皇制問題と別に、海外他国への難民申請や移住は平成9年6月には具体的選択肢として検討していた。私にいわゆる「精神疾患」に定義される「妄想症状」はなく、外傷初医による犯罪被害です。敢えて数値的に仮定表現するなら全身細胞約60兆個の60兆累乗倍か、それ以上に、全身をくまなく激しい爆痛に冒されいましたが、現在は消え、全身に影響による痕跡は残留していますが、激痛そのものは解消しています。殺人の実行医だけが被害者側の瀕死の窮状を克明に承知していましたが、事情の不明な医師には想像しかねる状況だったろうと思います。「鬱病」に偽装しての計画殺人の集団的推進を受け、殊更、激痛を堪えて平静を演じねばならなず、それ以前からもありましたが、襲撃直後から22年余り、人格侮辱や中傷の攻撃がつづいています。

私の身体機能の壊失にともなう爆痛は、加害者側の悪質な作為に発現を強いられた被害症状でした。平成6年内から平成10年代、特に平成8年代から9年代が全身爆痛の激烈度がピークで、頚椎神経の患部に必要な「医療」的処置を断絶すると同時に、傷害、加害にあたる物理条件の強制を、厳密には、2013年6月以降、被害者側の思考力が戻るまで、「治療」と偽り脅迫つきで強制されていました。頭の先からつま先まで全身くまなく細胞ひとつとしてあまさず激痛に冒され、諸細胞各々が爆裂し全身細胞60兆個が各々バラバラにがはじけて吹き飛ぶかと感じていました。視力はほぼ出なくなり失明状態、耳に痛みのほかに閉塞的な感覚が加わり、外傷的に神経が冒され聴力に支障を生じていました。耳に問題がなくとも、物理的に神経の根幹が冒されても、物理的な感覚症状が出ます。頚椎外傷患部への加害による極度の脱水乾燥症状から発声機能、声帯などを冒され、声は外傷初期1年、平成7年の頃に出なくなっていました。ピーク時には、喉や声帯、ベタベタに乾いて張り付き、息も通常にはできない。どれほど水を飲もうと体内に留まらず、数十分で数リットルがそのまま排尿され素通りする。絶命せず耐久しえたのは偶々運が良く、家族の援助と保護があったためです。現代の医療では、神経の感覚を第三者的に評価する技術的な確立がないため、理屈が分かっている部類の専門家さえ、一見では把握できません。架空の「精神病」に偽装して殺害するには、脊椎を害して神経を損なう手口は、格好の殺害方法だろうと思います。

殺人に狂喜し、心底から狂喜し、殺人の成果と進行に無上の快哉を叫び

加害者たちの行状の陳述で、自身を鎮めています。嘆息というか、呼吸をするために、陳述する。コトバ、論理追及には、そういう作用、力があります。

実情は、呪詛や怨嗟ではなく、生きてゆく気力さえ萎える悲憤に捉われるでなく、理性を鼓舞して意志を奮い立たせ、平静を保つために悲憤を鎮めるのです。一呼吸で思考を転換できる所まで、復調、更新を要すると未熟は自認しています。

監禁先に居合わせた偽患者の中に、本物の病症疾患者があり、ひどい虐待的な処遇を受けていました。居合わせた殆どの人は同情的でしたが、中には嗤っていた人があり、この人の希望でその方へ虐待が加算されていました。嗤っていた人は某町の町議の大親友だと自称していました。私は、その患者さんは「難治」ではなく、治療次第ですぐ良くなるのではないかと思われる場面がいくつかあり、後述の宮城県仙台市の医療機関の医師なら治せたろうと考えています。私が、もう少し早く回復していたら、間に合った可能性はあったかもしれないのですが、連絡を取った時には亡くなっていました。医療救護の必要な病症者が、治療能力のない施設に死亡するまで不法に監禁され虐待されていた事例であり、私は、殺人事件だと理解しています。この患者さんは、病死ではありません。「難治」などではなく、治せる医師が日本にあり、国の政府の担当機関は、国立大学の博士号論文を黙殺していました。この旨、2014年11月には厚労省へ抗議通告していますが、現政権は黙殺し、政権担当者次第で十分未然に防ぎ救助しえた皆さんについても、更に行政瑕疵被害を出し死なせています。現政権が愚政で死なせた被害者は、交戦権(集団的自衛権)回復に対する抗議の自殺者やシリア犠牲者1100万人、他、行政瑕疵死傷者ばかりではありません。自民党施政による錬金詐術、拝金主義の行政腐敗、追金犯罪の社会的蔓延。仮に意図して仕組まれたものだとしたら、あまりに悪魔的な構造犯罪です。

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なかなか参加できずに居ましたが、2016年に入ってツイッター投稿はじめて、他の参加者さんからご意見をいただく機会があり、「シャドーキャビネット」(英国、「陛下の反対党」、第二党政策公表権を保障する議会運営制度)とか、ツイート投稿参加中の「とんぼ」さんに教わりました。「ベーシックインカム」についても、個人的には、ずいぶん昔に憲法規定から独自に起案していた『生活基本費』について、最近ネット投稿してのち、偶然、訪問先サイトで見かけて知りました。

★「ベーシックインカム」をIT検索すると、関連サイトで、” 自民党政権が日本で初めて提起して実施している政策概念だ ” と詐称する暴論が確認されています。「財務省と自民党の麻生の実施政策『子ども手当て』が日本で最初のベーシックインカム政策」という主張でした。『子ども手当て』は、「無条件の一定給付」という「ベーシックインカム」の類型政策だという主張ですが、この理屈からすると、カネのばらまき政策すべて「ベーシックインカム」だという概念定義のすりかえになってしまいます。

★『現代カタカナ語辞典』検索

→ インカム【income】所得。収入。

→ ベーシックインカム【basic  income】 国民に最低限度の生活を保障するために現金を給付する政策。収入のない、或いは極めて低い人たちにも、おしなべて無条件、定期的に給付される基本所得。失業者、求職者、低賃金の人、子育てで仕事できない主婦、障害者などに対して社会的権利としての収入を保証する考え方。

→ ミニマム【minimum】最少の量、数。最低限度。最低速度。極小。

→ シビルミニマム【civil  minimum】国民生活の最低条件、水準。都市住民が、安全で快適な都市生活を営むのに必要な最低条件。

アタマにきすぎて疑いすぎてるか?という自省から、調べた処、上記の出版物が出てます。まったく別のものを、無理やり自民党の手柄にこじつけて、他党の優れた見識について、事実もないのに手柄だけ横取りを企む悪質な工作でわ?!と、不審なので調査中です。自民党、そればっかやんか。→ その後、よくよく考えたら、やっぱりだ! 自民党の虚偽の喧伝や! 金持ちにも貧乏人にも「一律定額給付」の『子ども手当て』は、「最低限の生活保障」の「ベーシックインカム」ぢゃねえ(怒)!

自由民主党による、このような暴論による定義破壊は、経済政策に関連する全ての文化的概念を根底から否定するがごとき犯罪です。自民党の悪行膨大数に言及したら際限がないので詳細は略しますが多岐多数に渡り不法な権利侵害です。

現在の自民党は、昔、一時期の自民党とはまったくの別物ではないかと考える人は少なくないと思いますが、まったくの別物です。昔の中道自民は、小泉総理が「ぶっ壊す」と宣言して壊しにかかり、安倍総理へ「自民党の60年がウソになってしまう」と忠告しましたが、交戦権を完全に回復し、このためのウソであったと自民党自身が証明しました。現在の自民は団体趣旨通りの極右組織です。法治国家の建前からすれば、政治政党には該当しません。

現政権の日本政府各省庁での「国連機関」詐称とか、「核不拡散条約再検討会議」における同意拒否後の事実関係の書き換え否定など、(さらに他の点について、国会でも野党から指摘が出てます)改竄に次ぐ改竄捏造、書き換え修正、まがりなりにも日本国という公機関ですることではないです。自覚とか、正気を疑うとか、常識では考えられない不法不正が日々刻々累犯されています。

 

2013年6月のある日ある瞬間に、私は、突如、生理が15年近くまったくなくなっていた身上の現実に気づきました。それまで、医療機関から悪質な虚言を用いて不要な薬物の服用を長期強制されていた現実を、思考的に把握できなかったのです。事後、病院側の悪質な詐術に惑わされていた思考混乱は、しばらくは解消しませんでした。外傷病症による諸症状に冒され全身的な窮状にあり思考力自体が損なわれ不満足でした。なので、すぐに事態が把握できた訳ではありませんでした。衝撃と恐怖で、とても「飲めなくなった」。

私は、医療機関の悪質な殺人行為の数々ほか、悪質な詐術を漸く思い出し事態を把握しましたが、この事後ずっと、2016年6月現在まで3年余り、医師や病院からだまされている家族は「薬を飲め飲め」と強要しつづけています。家族「薬のおかげで妄想がおさまって大声で演説をしない状態が保てているんだ。H先生が、精神病薬は一生のみつづける絶対の必要がある、いまは薬で妄想がおさまっているから安定しているだけで、薬が切れたら症状が全部ぶり返すと言われている」。そのような事実はないと、私は、殺人実行医へも同旨の抗議をしていたが、犯行側は百も承知で嘲笑っている事柄について、当の被害者の身内は、何千回、何万回、何億回、或いはそれ以上、同じ説明を繰り返しても、基本的な知識の不足が大きく理解が困難な状況です。家庭内は犯罪被害で紛糾し混乱したまま、私にしてみれば当然に、錯誤している家族には「おまえの精神病で家族が死ぬほど苦しんでおり家族に死ぬほどの迷惑や苦痛を与えておきながら薬の服用を拒否する権利なんかない」という強制強要(集団犯罪への同調加担だという疑問は持たないらしい)の攻撃下に、薬物の服用を中断する形になり、3ヵ月ほど後、不法投薬物の服用中に15年の無月経が解消しました。不法投薬による薬物影響で本来の経血の分泌排泄が阻害されていたものです。産婦人科のある総合病院への「転院」は、拉致監禁後、意識が回復してから医師面会毎回何十回もずっと要求していましたが、合意の形成や、通常の「診療」の事実は何ひとつなく、精神疾患に偽装して殺害を完遂するために、自民党政権下、全ての犯罪工作が尽くされていると私は思う。

私に「妄想」はなく、外傷初療の医療犯罪は厳正な事実で他医と検察庁で把握しているから今すぐ確認しろと面会毎回抗議したが、毎回毎回毎回毎回病院側担当医は「連絡や確認は取っていない。そのような事実は存在しないから確認の使用もないのに連絡取るような必要は存在しない」としていたが、監禁中の平成17年頃、殺人未遂医のHが「じゃあ妄想はないということで」などと言い出していたことを私は覚えている。だが、病院職員全員、患者の心身の破壊で金を騙し取り、(後略)

「薬」は、「妄想治療薬」でした。犯罪被害に遭った被害者側の把握する犯罪事実すべてが、被害者の妄想で、現実にはまったく存在しないという医師2名の「妄想」の確認断定及び「診断」で、重度の妄想で非常な危険が確認されるため絶対の社会隔離の必要があるとして、” あなたの「妄想」で家族が生命を脅かされて非常に困り果てていると、あなたの「妄想」の治療をあなたのお父さんから頼まれている ” 等々という虚偽の口上で、「薬」を服用しない場合、「妄想」が消えるまで筋肉注射を打ち続けるという脅迫による強制で、思考機能が冒され、全身が滅茶苦茶になり生き腐りに死ぬまでつづく殺人の推進でした。実際の外傷病症へ必要な医療供給は断絶されて一度たりも対応はなく、「精神病の治療」と詐称して外傷患部へ徹底的な長期連続集中加害を受け、事実上、嬲り殺しです。当該医療機関の不法投薬薬剤は、アルツハイマー型の認知症を発現するため長期の多用を控えるべき薬剤だと、後年、偶々読んだ医療関係の書籍に紹介がありました。

※ 父本人は「私は、病院に精神病の治療をしてくれなんてことは一度も一言も頼んでない。何所の病院にも、何とか整形外科の検査や治療をしてほしいと必死に頼んだ。私は医者じゃないから妄想かどうかなんて分からない。診察した医者全員が、日本の医療の診断基準では、検査した結果で身体は健康そのもで治療の必要な悪い所や異状はまったくないし、出ている症状はぜんぶ『妄想』の症状で、身体の症状をあれこれ言ってるのが『妄想』だから、妄想の治療薬さえ飲んでいれば良くなる病気だと診断してるんだから、どうにもならないじゃないか。一度、医者にレッテルを貼られたら、医師命令に従って決められた通りに生きていく以外、生きていく方法なんてないんだ」等々と否定しています。

私が、悪質な犯罪被害にあっても耐久しえたのは、心配してくれる家族の援助があったためです。助けてくれ他医があって耐久しましたが、家庭で家族が「後遺症が出るといけないから念のために精密検査を受けに大学病院へ行きなさい」等々素人なりに心配して強く勧めてくれていなければ、初療の殺人実行犯から悪質な虚言で縛られていたので、他医へ行くことはありえませんでした。天涯孤独ならたぶん疾うに死骸になっていました。私の被害を共有して家族が悲嘆と疲労で困憊していることは大変申し訳なく、犯行側の非道に対する怒りを募らせています。

 

2015年2月、宮城県仙台市の受診先医療機関で、男性院長による私の脳に「海馬に収縮が生じている」という所見で「初期の認知症」「躁うつ病」との診断と、居合わせた氏名不明の女性から向精神薬の服用指定を受けています。私には、殺人の企図実行であると理解され、当該医師らの所見の真偽は不明です。

「患者」の私本人は、当該処方薬を指定通りに服用すると、ごく短期間で「診断」通りの病状が生じる医療行為に偽装した「殺人(加害)」だと考えています。脳の機能形質を不法投薬により傷害し、記憶そのものを強引に抹消する目的です。故意に計画的にヒトを廃棄し死なせる加害ですが、地域社会の一部勢力で殺害指定する理由が標的被害者側にもない訳ではないだろうと推測しますが、仮にそうであっても、法治国家の建前としては、犯罪は刑法に禁じています。たぶん…  現政権で戦中法復旧趣旨の改変が驀進しており、既に、2016年3月施行「安保法制」にて「軍事攻撃」「殺戮行為(大量虐殺)」を国是と改変しており、同法施行にともない殺人ほか犯罪全般、全面解禁か?という恐怖は覚えています。

警察へ被害と捜査の申立てを準備中です。日本の医療機関では解決しない可能性はあると思います。シロウトが正確な事実を主張しても、専門機関の証明が出ないと、というより、最悪の場合、訪院で即死だと思うが。自民党から「自民党の方針に文句があるなら日本から出て行け。日本は自民党が仕切ってるんだ」と言われる前から、他国への加療転出や難民申請、移住移民は考えています。日本を愛おしく思ってはいても、支配者や対立者の不当に殺されるだけの国で殺されても仕方がない。

一件では、整形外科的な外傷患部への医療行為による連続集中加害による被害で、脳思考機能をふくむ全身諸機能を損なわれていました。親から同居の支援を受けて、一般雑貨を使用して自力で自己治療しています。一時、瀕死の窮状にあったころ、全身機能が壊滅してたので、ここずっと復調傾向が確認されています。記憶喚起機能の不十分、言語障害(失語症)とか、身体諸機能の回復現況は不満足で、外傷初期22年余り経ち、一進一退ではあるのですが、まだ改善傾向が観察され症状固定に至っていないようだと、自分では感じています。第三者(将来的診察担当者)は、一般実年齢へ、身体年齢を引き下げて判断するかもしれないと予測していますが、元来、ウチは血統的に、人相的にも体型的にも世間的な実年齢の相場より10や20は若く見える形質なので、形質的な把握などの諸条件の考慮がないと判断は妥当性を欠くでしょう。業界には無縁なので、どの程度、医療現場で診療内容が革新されているかは不明ですが、病院間の実力差以前に、行政構造の不合理で全国諸産業界の機能不全傾向が蔓延していると見受けており、現場の皆さまの諸苦労は拝察しております。

身体的諸症状に、議会議員就労なんてそうとう厳しいか?と、自分で疑問に思わないでなく、それ以前に、政界進出なんて想定外(どなたか他のできる方がやってくださるだろうと思っていたが甘すぎたか?)ドシロウトで話にならんかとも思うのですが、自由民主党の結党目標の達成に直面し、国の世界の人類の非常事態に鉢合わせたため、一国民として可能な範囲で努力しています。

自民党批判、抗議活動を始めて以来、既に事実であっても(恐らく事実であればあるほど)「政権(自由民主党の軍事諸政策、ほか、犯罪など)批判に当たる言論行為」について、事業者さんによっては投稿者へ不当な権利侵害を加えて言論の封殺に回る場合もあるので - アカウント凍結や、事前通告なしの強制退会処分など - サイト参加活動によるポイント換金収益を入会勧誘に謳いながら、活動対価報酬を一方的に中途没収した事例もあります。言論の主張趣旨が企業の運営方針に反する場合、他所様で運営されているサイトだと、運営者の意向次第で、苦労して投稿しても記述も抹殺されるし発表の場も持てないし、サイトで知り合ったトモダチとの連絡手段も断たれるし(みなさん匿名なので)、

なので、自分でサイト(ブログ?)開設したけどWEB編集の仕方が分かんないし、ヨソで続けるのがムリそうだったら、またこちらで続きを書く予定です。

「鬱病」に偽装して殺害されないために、通常一般の国民は、「疲れた」と疲労感を訴えることは回避すべきなのですが、人間の子供なんてのは、4歳くらい、物心がつく頃には、疾うにたいてい人生に疲れているよな~ と思います。暮らしの営みの中で日々学び悩み学んで成長するのですが、疲労からの回復のはやさに個人差があるだけで、誰でもみんな色々あると思います。急ぐでなく、ゆっくり生きて土に還るのも選択肢だという思考はあるのですが、人類が野山を切り開いて原環境を荒らした責任上、私たちは存続をめざすべきであり、どのみちめざさない訳にはいくまいという結論に達し、堂々巡りの愚痴ではあります。アタマが割れそうに痛いし(外傷被害で気圧影響の神経症状が出るのです)しかも加害者や自民党支持者は「キチガイ」「精神病」「頭がおかしい」と誹謗するが、こちらにいわせれば当該事項は発言者本人たちの思考状態であり、国政選挙は、立候補届出妨害や、選挙供託金がなかったりで、立候補不能を記録更新しており、怒りが募ってよけいアタマにきています。

投稿者:

武井 直子

◎ 1965年(昭和40年)6月28日神奈川県鎌倉市生まれ。血液型 Rh+A型(遺伝子型ao)。本籍 山梨県都留市(旧 南都留郡三吉村)→千葉県大網白里市(2016年7月現在、同3月に本人の知らない内に親族が現住所へ移転していた為、他日、誤移転を訂正する予定でおります)。千葉県大網白里市(山武郡大網白里町)在住。北海道で保育園に通所、神奈川県横浜市へ居住後、千葉県山武郡大網白里町へ移入。大網白里町立大網幼稚園、同大網小学校、同大網中学校、千葉県立長生高等学校卒業。大学は入学辞退2校、除籍処分1校。1980年(昭和55年)9月外傷以降色々あり現在も病養中。2014年(平成26年)6月より国政抗議活動、同8月政策提言活動を始め、同11月より個人企画「平和党」をなのり国会議員就労志望、議員当選なし。支持政党は日本共産党、生活の党、社民党、民進党、おおさか維新の党、民権9条護持派を支持。

“【執筆近況】 他サイトへのブログ投稿” への1件のフィードバック

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