日本政府に対する非難声明

自民党政権で、北朝鮮に対する《 日本国としての制裁 》を多数行うと決定したが、断固抗議する。決定を撤回するよう要求する。

安倍晋三総裁自民党80万余人は、初代内閣総理大臣 伊藤博文から始まる『大東亜共栄構想』にもとずく東条英機内閣による軍事侵攻政策を継承推進するものであり、内閣総理大臣として伝統を受けつぎ公式参拝を慣行している。

ちなみに、自民党総裁の内閣総理大臣としての靖国参拝は、日本国内 自民党党員80万余人とその支持者支援者ら国内国民勢力の強い要望で行われているもので、総裁個人の私生活上の私的行為ではない。公人として、政策として政治的な行動として行っている。むろん、まったくの憲法違反である。憲法違反の言い逃れに、「神社への参拝は日常生活上の伝統的風習」と主張しているが、実態は、日本国の最要職者として、公式に政治行為として『大東亜戦争』の伝統を継承する儀礼を執り行っており、結論的主旨として、日本国民は、人権を返上し、元首の命に従って死ね、命じられるままに他国民を一人でも多く殺して死ね、モノを考えたりしてはいけない、疑問なんか持ってはいけない、生きることなんか考えてはいけない、国民は生きてはならないのだ、国民は生まれたからには国家に命を捧げて死ね、そういった意味だ(別述『愛の在処・序文』に言及していますが後日詳述します)。

元来、周知の通り、日本の自由民主党は、現行憲法を蹂躪する主義・思想・信条・政策の政党である。逆らうと、政党すじの右翼や暴力団、ヤクザたちに殺されるから、政治について意見できない、モノをいえない恐怖社会というのが日本の実情だ。政治だけではない。教育体制、医療体制、建国や生命に関わる基礎的な分野は、農林水産業と同等かそれ以上に、改善論が禁忌になっている。国民の「思想統制」や、生命の与奪権処刑権は、自民党が「戦争を続ける国づくり」に最適な形に固定しており、そういう政策の政党だからだ。憲法違反そのものだが、自民党は、もともと現行憲法撤廃政見で、基本的に、国民に『日本国憲法』に定める諸権利を保障する思想はない。何処の誰が自民党候補へ投票するのか、私は、ひとりひとり全員に抗議し話がしたい。命やカネ、持ってる財産全部、自民党へよこして死ねという問答無用の主義の人だが、一部に、混乱者も混ざって社会を混乱させており、党を抜けていただきたい。

国内には、主に「憲法9条護守」の「戦争反対」派を中心とする「靖国参拝反対」意見の国民も少なからず存在する。国内の見解は公式に統一されている訳ではなく、正反対に分かれており、終戦後70年経つが一度も国会での論議に至っていない。

2015年9月、安保立法直後、内閣改造で過去に総理と反対意見の党員らの新規入閣があったが、これは、政策方針の転換ではなく、新規入閣大臣らが、党総裁の方針に反対して離党するのでなく、自身の従来の主張が誤りであったと認め、安倍総理と同政見へ転換して考えを改め入閣したものだ。つまり、現政権は、党内対立を一掃し、自民党本来の軍事推進に完全統一したものに過ぎない。

また、数日前、岸田外務大臣が「対話のドアはオープンだ」とテレビ中継で述べていたが、安倍総理は「靖国参拝をやめる」とは、一度も一言もいっていない。

私は、そういう報道は、テレビ、ラジオ、新聞、ネットで、一言も確認していない。一応、「公式参拝」なので、始業時間になったら「総理大臣の靖国参拝が、どうなっているか」(もちろん「神社参拝」は政教分離に反する違憲行為であり、職務規定違反など多数の問題がある。私の記憶では、安倍総理は、他の職務多数については不当にサボって放棄している一方で、「靖国参拝」だけは一度も欠かしておらず、たしか、つい最近、「伊勢神宮」へも集団参拝していた様子がテレビで特集報道されていた。もちろん、訴追を要する重大な規定違反である)、内閣府ほか関係先へ問い合わせてみる予定ではいる。

もちろん、従来とおり、自民党は、結党当初の方針とおり、伊藤博文以来の軍事国家として他国へ軍事侵攻して、人間を大量に殺戮する方針にまったく変わりはない。

私は、内閣改造の人事に混乱してしまったが、あれは、以前、過去に「靖国参拝」「原子爆弾製造保有(原発)」に反対していた左系党員が、自分の反対が間違いだったと全面撤回して、『大東亜戦争』こそ日本の平和と繁栄を築いた正当な政策であると、現職総理と同方針に考えを改めたものに過ぎない。

従来の「玉虫色」の自民体質を多少改め、軍事侵攻再開に当たって、党内に残っていた反対意見を一掃して、極右一色に自民党内見解の統一を果たしたものだ。

内閣の支持率が上がっているらしいというのは、国民の多くが、内閣人事に勘違いして混乱しているのではないだろうか。私は、前述の新規入閣大臣たちの方針転換の点について、自民党が左系に転換したもかとの大誤解の錯覚を起こしまっていた。

あれは、党内を極右一色に統一したもので、従来の党内対立を解消し、自民党本来の結党目標政策へまとめ、一丸となって軍事攻撃に望む体制推進の布石に過ぎない。

女性初の次期総理大臣と自負を公言されており、次期大臣と目されていた稲田朋美政務会長の入閣が見送られたことを意外に感じた向きもあるかもしれないが、軍事侵攻再開に当たって党内の左系分子を一掃しただけで、安倍総理大臣、稲田政務会長が明言している通り、日本の自民党は、「憲法9条②不戦」条項の撤廃をめざすものだ。野党議員の追及がなければ、国民は悪質な偽装人事にだまされてしまったろう。来月、予定通り戦争が再開されれば予定通り稲田女性総理の擁立に進むものだ(直近の同氏の講演会では支持者の間で実際に「ともみ総理大臣」の期待が高まっている由だ)。思えば、現政権の内閣改造人事については、野党から質問が多数出ていたが、総理からコトバによる説明がまったく何ひとつ行われなかったことも印象に残っている。国民や国際社会をペテンにかけるための偽装であったゆえだ。

これに先駆けて、来月3月、南スーダン派遣中の自衛隊より本格戦闘参加による4回目の戦争を開始する。

ちなみに、これまで、自民党政権では、朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争へ支援参加し、大量に人を殺害している。

現在、日本の国内では、安保問題について大きく2つに意見が分かれ、対立しており、昨年9月立法安保の3月施行を控えて、野党と国民が猛反対抗議しているが、自民公明与党側には、戦争再開を止める意志はまったく生じていない。あと20日足らずで日本の軍事攻撃体制が常態化する。

既存政党の方針は以下のところで、各党、また、議員諸氏個々人におかれては考えがまったく同じということはありえず、主義・思想・信条に各々多少の違いはあるものだが、「交戦(他国への軍事攻撃)」という、膨大な人命に関わる重大問題について見解がまっぷたつに分かれており、「国の交戦」について決定権を持つ国会は、現在、国民に選挙選出された国会議員の大多数を「交戦賛成」派が占めている。

《 現政権、国会与党、与党系野党 》

「『集団的自衛権』(交戦権、他国への軍事攻撃)行使容認」派。憲法9条②項「不戦条項」撤廃推進派:自民、公明、次世代(日本のこころ~)、新党改革、ほか。

《 現野党 》

「交戦(軍事攻撃)反対」派:民主党、維新の党、日本共産党、社民党、生活の党、ほか。

 

さて。北朝鮮の問題に戻りますが、

日本は、初代内閣総理大臣 伊藤博文の2次5代内閣にて「日清戦争」開戦以降、41代 東条内閣まで他国への軍事侵攻を展開し、サンフランシスコ講和条約にて、日本の攻撃先の国々の皆さんから反攻をゆるしていただきました。その為、停戦状態になっています。その後、世界の皆さまには心苦しい限りですが、約70年ほどの間、侵略戦犯国 日本は、「侵略犯罪」事実については、反省も謝罪も賠償もろくろくしておりません。

41代内閣の商工相(満州鉄道建設責任者)は、戦犯容疑で裁判にはかけられたが、『大東亜戦争』は、欧米列強支配に対するアジア民族解放の正義の戦いで侵略戦争ではないと主張し、処刑を免れ、政界を追放されたも後に復帰しており、現政権は、その孫で同様の政見政策を推進しています。

戦後50年を経て、社民党政権で、村山富市総理が『村山談話』を公表し、国としては初めて侵略戦争の謝罪を意思表明しました。この時点では、自民との連立政権で、自民党内に所属した左系会派の同意で実現したものですが、一時的な意思表明で、10年後の自民党政権で公式に見解主旨が修正され、20年後の現在、現政権により公式に全面撤回されています。

平成17年、自民党 小泉政権で、終戦60年を迎えるとして『内閣総理大臣談話』を公表し、「侵略を謝罪」しつつも「戦争の讃美肯定」へ見解を転換し、靖国神社公式参拝を再開、「二度と戦争への道を歩んではならないとの決意を新たにするもの」だと真逆の口上を公表しつつ、イラク戦争へ自衛隊海外派遣参加しています。『小泉談話』で既に内容として『村山談話』の「侵略犯罪の公式謝罪」を否定し撤回する布石を敷いて、更に「戦争の尊い犠牲により平和と繁栄がもたらされた」と、国内国民へ対する戦争肯定を主張しています。

自分(内閣総理大臣)たち、国の体制側の悪政で人命を強奪したとは考えていない、そもそも国民には生存権はじめ人権を認めない。国民の生命の与奪権は国家に属し、国民は国家から恩恵を受けているのだから生命を捧げて当然という主旨です。”決して蔑ろにせず尊んでやるから光栄に思って有難く犠牲になって死ね”。

私は、先の大戦について、東条英機首相は、あってはならない大間違いの政策で、2000万人余りの人命を強奪した国家犯罪、大量の殺人を犯した事件だと理解しています。この点、国民の理解も分かれており、まだ検証も論議もされておらず、また、国民の多くに、非常な思考的混乱を認めており、早期の改善の必要があります。現在の日本国内の一般社会底辺で同根の「殺人」事件が多発していますが、国を改善し困窮者を救済すべき立場にある政治家が、この辺を理解しているのか、いないのか、亡国の錯誤状態で被害を社会へ蔓延させており、政治家、特に国会議員の錯誤的発言の数々については、厳密な鑑定検証が不可欠です。私が把握する限り、錯誤発言者は、自民、公明、ほか、「軍事攻撃」賛成推進派の与党系議員の限りですが、錯誤か、故意の悪質な確信犯の偽証か。前者なら速やかに訂正されるべきであり、後者なら「偽証」「詐欺」「戦争準備」ほか、内容によって罪状が変わりますが、余りにも甚だしい亡国の大罪を恰も「正義」のごとく血税を費えて国際社会へ展開しており、早急に取り締まるべきです。即刻死刑に処しても足らないほどの巨罪と私は認識していますが、犯行側は、有権者をだまして政権を維持し、反対意見の国民に濡れ衣を着せて殺害すれば済むと高をくくっているものと考えます。現在の日本政府は、そういう自由民主党本来本旨本義の巨悪組織です。私は、そう感じるし、そう理解しており、その証拠に、あと20日足らずで日本の自衛隊の軍事攻撃体制が常態化します。国の与党の政策方針に反対意見の国民が多いらしい点は報道されており、そもそもの国政選挙が民意を反映していない甚だ不当なものであることは、この点だけでも明白ですが、それ以前に、悪質な犯罪手段による選挙違反の不正事実まで存在します。

で、事前から反対意見が多く出ていた現政権の『戦後70年談話』長時間報道がありましたが、多額のコストを費えた論旨は「これまで歴代内閣で侵略行為を謝罪してきた経緯があったが、未来の子供たちに謝罪の宿命を負わせることはあってはならない」。つまり、安倍政権は、過去に『侵略戦争』だと認定して謝罪した内閣もあったが、「全体として考えを受け継いでいく」うえで『侵略戦争』であるとは金輪際未来永劫認定せず世界の歴史は断固日本独自の主張通りに書き換えるという宣言です。微妙な言い回しを施した長文で、民衆を欺く明確な作為による作文です。もちろん、私は、この先に将来的な政権交代が果たせたなら、現政権の罪状のひとつとして改めて検証と訴追を要すると考えます。

騙す為の意図的な犯行なので、世論の反応も騙された人混乱した人が多かったようです。要点を把握すれば結論に至りますが、『戦後70年談話』の主旨は、社民党政権での「侵略戦犯の謝罪」の完全撤回です。

社民党政権での『村山談話』の事後、アメリカ合衆国でブッシュ大統領が「真珠湾攻撃」に対する和解を声明されましたが、道義上、たいへんなことです。現在、日本の政府は、とんでもない危険状態で暴走を続けています。

46次(~5期)吉田内閣、57次(~2期)岸内閣、62次(~3期)佐藤内閣で、防衛大学校設立、自衛隊編成、日米安保条約、米軍基地建設。米軍核搭載艦の日本領海侵入寄港に際して日本として掲げた『非核三原則』は、もちろん言っていることとやっていることが真逆、言行不一致の自民施政の定番です。「核兵器」を国へ持ち込むことになったから、「ナンタラ」と真逆のウソを掲げ、一方、国内で核兵器製造保有のため『原発』を政策推進しています。

出自で差別する考えはありませんが、現在の総理、副総理、安倍氏、麻生氏らは再軍備を特に責任者として担当し推進した吉田茂首相、岸信介首相の孫に当たり、たまたまお二人ともお祖父さんと同じ政見政策で、結党当初の軍事政策目標の多くを実現し、原子爆弾の製造は道半ばですが巨額の血税を投入して推進を続けています。

国の再建どころか、侵略被害国への謝罪、賠償どころか、

戦争を主催した責任者「天皇制」「内閣大臣制」を保持。

『慰安婦問題』は、 ” ( 元々なかった話で、こちらもこれ限りで今後は一切過去の問題として永久に封印して公式には事実として認定しない)金をやるから無かったことは無かったこととして無かったことにしろ。二度と言い出すな ” という(そういう趣旨ですよね、あれ)日本政府の対応へ、経済低迷している韓国 朴槿恵大統領が、従来の要求を取り下げ妥協したものらしい、という最近の出来事がありました。

で、その直後に、北朝鮮のキム第一書記による「”水爆”実験」、「人工衛星打ち上げ」事件などがあったものですが、

結論から言うと、侵犯国家 日本政府が武装解除するのが先。日本政府が北朝鮮を非難する資格はない。「制裁」など言語道断の侵害行為。大概にしろ。

侵略犯罪被害国を非難する前に、自民党60年不実悪政を猛省し、党を解散、安保政策を全廃するよう要求する。自民党政権は、北朝鮮を非難できた義理ではない。道理に外れること甚だしい間違いである。

日本の国民は、自由民主党という組織を、一刻も早く解体廃絶しなければならない。現在全国80万余人在党する党員は、安倍晋三総裁の方針により政策推進する組織員である。実態の存在しない ” うわさ ” では、半数の40万人ほどは反対しているらしいと風評があるが、反対派をだまらせるための悪質な攪乱と解するべきだ。軍事攻撃に反対ならば速やかに離党するべき事態であり、党にとどまっている以上、軍事攻撃再開の推進勢力として公に私に加担している現実がある。嘘を言って有権者をだましている自民党関係者は少なくからず存在するが、だまされてはならない。

何度か言及しているが、2014年12月、衆院選で、私は政権を交代し、日本の公共事業ほか政策多数にて軍事紛争を終結する意志でいた。この時点で既存政党へ政策を提言しており、職権を有する与党には意志さえあれば採用し実現できた。理解する能力がない訳ではなく、大量に人を殺したいがために、終結策の主旨を踏み躙り、自民の軍事政策強行に盗用悪用を尽くしている。

したがって、私は、2014年12月以降、軍事紛争に落命された皆さんについて、日本の現政権担当者に殺害されたものと理解している。私の一面的理解であり、世間には知る人も皆無に近く、踏み躙った当事者たちでさえ或いは罪の自覚すらなく、自覚はおろか、『殺人特権』の認識から、すざまじい暴論を公に大発信しており、だまされて(?)( 分かってて、国としての軍事攻撃に賛成、殺人に賛成、戦争バンザイなのか? )同調している国民まで大勢いる。

日本の自民党政策は、『殺人特権』意識に毒されたものだ。自分は、人を殺してよいのだと、そういう「特権」は存在しないが、非合法手段を多用する人はままある。標的に濡れ衣を晴らす機会を与えず、問答無用に殺害して冤罪をかぶせれば、「あいつは悪事を働いた悪党だから成敗した。自分は正義の味方で、皆さんの生命や安全を命がけで防った」、作り話は幾らでも作られる。スケープゴートにされると懼れ、この国で物は言えなかった。国を防るという手柄のために膨大な被害者を出しているが、自民党政権のつくった被害者の屍の山について、私自身は一国民として居合わせているため、無関係だとは思っていない。これを粛清することは、同じ時代に居合わせた国民の責務である。

一般国民には、脱・日本、脱・人間社会という選択肢などもあるが、つらつら考えるにつけ、「天皇制」を放置したまま明仁さまを見捨ててゆくのは人として忍びないものがあり、また、明仁さまを解放してさしあげれば、大方の問題は明仁さまに解決していただけるだろうという簡易な確実性が見込まれる。たぶん、一般国民が急ごしらえで考えるより、少なくとも70年ほどは日々絶望しつつも温めていた政策案が存在するはずだと想像され、そちらのほうが良いに決まっているのだ( 聞いてみないことには不明ですが、皆さんも聞いてみたいと思いませんか? )。

明仁さまなら? 北朝鮮に対して、自民党政権のような「制裁」なんか、ゼッタイにする訳がないと私は想像するが。私は、私の意見に(主張の主旨として)賛成くださるのではないかと自負している。自民党政府の武装解除、安保廃止、9条護守。

 

投稿者:

武井 直子

◎ 1965年(昭和40年)6月28日神奈川県鎌倉市生まれ。血液型 Rh+A型(遺伝子型ao)。本籍 山梨県都留市(旧 南都留郡三吉村)→千葉県大網白里市(2016年7月現在、同3月に本人の知らない内に親族が現住所へ移転していた為、他日、誤移転を訂正する予定でおります)。千葉県大網白里市(山武郡大網白里町)在住。北海道で保育園に通所、神奈川県横浜市へ居住後、千葉県山武郡大網白里町へ移入。大網白里町立大網幼稚園、同大網小学校、同大網中学校、千葉県立長生高等学校卒業。大学は入学辞退2校、除籍処分1校。1980年(昭和55年)9月外傷以降色々あり現在も病養中。2014年(平成26年)6月より国政抗議活動、同8月政策提言活動を始め、同11月より個人企画「平和党」をなのり国会議員就労志望、議員当選なし。支持政党は日本共産党、生活の党、社民党、民進党、おおさか維新の党、民権9条護持派を支持。

“日本政府に対する非難声明” への14件のフィードバック

  1. 文章が無駄に長すぎます。
    3行にまとめてください。
    あと、これはサイトではありません、Weblog、いわゆるブログです。
    もう少し勉強してから発言しましょう。

    1. 武井直人さま(偶然こういう実名なのですか? 偽名?)

      ご愛顧ありがとうございます。
      「サイト」「ブログ」の別について、あなたさまの見解と異なる表記案内があり、当方には不明なので確認調査はじめました。
      当面、「ネット公開」と改称する予定です。
      私なりに努力していますが、一介の病養人には学びたくとも手段や機会がなく、無知をさらさねば助言も得られないのです。ご理解ください。

      2016年3月13日AM2:13  武井直子拝

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