緊急! 天皇陛下「生前退位」は、自民党の策謀です! 陛下をお助けください!

ここのところ、天皇陛下の『生前退位』が報道されておりますが、話が持ち出された当初、陛下が涙ぐんでおられる光景がTVで報道されておりましたっ!!

陛下ご本人は、『生前退位』なんて、お望みではないのです!! お嫌なのです!!

皆さん!!

亡国の大逆犯 自由民主党の魔の策謀から、陛下をお助けください!!

自民・公明両党内閣大臣は、陛下ご本人のご意志を踏みにじって、極悪非道の策謀を推進しておりますっ!! 主要メディアで流されている報道は、自民党がでっちあげたウソ八百、根も葉もない作り話です!!

今上陛下は、『天皇制廃止』を望まれておいでですが、制度から解放されて人権を回復するのでなく、内閣大臣たちの陰謀で『天皇制』に言霊を封殺されたまま、『生前退位』を強制され皇位から引きずりおろされること、永久に社会抹殺され意思表示できないことなど望まれておりません!!

『天皇制廃止』までの『従来の終生在位』を望まれておられます!!

国会へ『(自民・公明与党の内閣による)天皇の生前退位に、反対!』の旨、ご請願署名ください!!

どうかどうかお願い申し上げますっ!!

追記: 因みに! 自民党の策謀は、今上陛下に「先の大戦」のお詫びをされると、自民党で、中国・朝鮮に言い掛かりをつけて悪者に仕立てて口実として戦争を続けていられなくなってしまうから、自民党政府が軍隊を持って戦争をつづけるために、今上陛下に戦争のお詫びをさせない目的で社会的に抹殺して永久に口を封じる人権侵害犯罪です。

2014年11月より、個人企画「平和党 武井直子」が提起推進している「天皇制廃止」諸政策は、今上陛下の人権を回復してご意志を表明する機会を差し上げるもので、正反対、対極の主旨です。武井の万人八方最善の政策を、党利党略私利私欲で不当につぶす亡国の犯罪です。

2016年7月31日投開票、東京都知事選挙に立候補しました!

【政見放送に関する訂正】2016年7月22日夜11時代、NHK政見放送中、武井の「(政治の論議の場は、福島原発事故被災地の復興に首都を移して)東京は、もっと政治色からぬけた、もっと文化的な観光都市として」等々の表現は整理不足で不適切なため撤回いたします。

折りしも放送直後に他局で偶然にロックフェス物議「音楽に政治を持ち込むな」が再提起されておりましたが、武井のマチガイは、こちらと同根の問題です。

本ブログでも、~「政治」というのは、特殊な業界の専業的な問題ではなく、本来、わたしたちの生活のすべて、暮らし全般そのものの問題~ と、主張してまいりましたが、常々の自身の持論に反して、世間一般に固定されつつある既成観念に流されてしまい、情けない限りでございます。

現況の「世間一般の既成観念」とは、むろん自民党60余年のプロパガンダ ~「政治」とはカネの問題、カネの話は経済のプロ・ジミントウに任せて、経済を分かりもしない一般人が口を出すな~ 現況の「議会政治」をも機能不全に陥れている「専制主義」「暴力主義」「差別主義」、これらの原点は明治期に始まり今なお政権党が継承している『富国強兵』政策にございます。

『富国強兵』政策は、「法治国家」「民主主義」とは対極の思想概念であり、「軍事殺戮」を肯定し推奨する「犯罪」そのものでございます。この事実について、果たして現実の社会生活上に事実相応に理解されているのか甚だ疑問です。

自民党施政は、掲げた文言と政策内容(いってることとやってること)が真逆です。自民党の詐術に翻弄されると真の狙い企みを見過ごして罷り通し、大惨事の惹起を許してしまいかねず、主張の字面に捉われて裏の画策を見逃してはならないのでありますが、『政治』の本来の意味は、自民党の国権を盗用しての犯罪三昧のことではありません。

元来、「音楽」という芸術表現の中でも特に『ロック』は、反戦、体制批判、社会運動、民衆へ訴えかける「政治」そのものの媒体です。

武井の都政展望 - 東京ビジョン - !

~~ 政治の首都は「福島県」へ移設、天皇主導の観光都市へ。~~

「天皇」廃止。皇族の皆さまの参政権を回復し、国民の1人として政治にご参加いただきます。日本社会の目玉といえる皇室文化資産(皇居、古墳、etc…)を死蔵しておかず、観光資源として活用して財源化し、ぜひ今上陛下に初代大統領へご就任いただいて観光振興していただきたいと切望しております。ずっと管理してこられた詳しい方に最善の提起展開を図っていただくのが合理的だろうと考えます。仮に最適任者が他にあるなら別途随時協議いたします。

武井の都知事立候補事情 - ご意見現物を未確認ですが「千葉県民が、なぜ都知事?」と疑問が出ていると伺い - その1、政策提起の副次的選択!

武井としては、都政へ推進する政策上、東京都知事に竹田恒泰氏を最善・最適任者と確信し、「防災最優先、2020東京オリンピックは開催中止」「五輪招致不正疑惑の竹田IOCのご長男であられ、お父様の汚名を雪ぎ糺されたい」「天皇制廃止にともない皇族へ参政権を回復」の観点より、共闘野党各党へ擁立を嘆願し、氏ご本人へも選挙立候補と就労をお勧めし要望しておりましたが、残念ながら実現しなかったため、都政の選択肢提示提起のため自身で立候補しました。

無名でも資本がなくても誰が立候補しても、推進する政策について有権者へ確実に周知される選挙態勢が社会基盤上に構築されていれば別ですが、現況はむろん程遠く、知名度は高低以前に無いも同然、カネ・コネ・健康体など(3点めの身体条件は私程度で泣き言は憚られる程度に辛うじて機能が揃っていますが復調しつつあると言っても具合が良い訳でなく健常者と同等の無理は利きません)資本もなし、国政の小選挙区程度ならまだしも首都の長の選挙なんてぇと、就労の能力的な可否以前のモンダイだすな~ 共産系最大御所の宇都宮先生あたりで100万票とか得票してて惜敗という世界なので。

ともあれ! 最善の選択肢が存在することを都民の皆さまに知って頂ければ、誰が都の担当でも、住民請願で要望を実現できるので! 日本国民として断じて提起せねばならないとゼッタイの使命を認めます。なので! 頑張ってます! 間に合うか?! 既に相当あやしいですが、あがいてます!

その2、舛添前都知事の名誉挽回のため、事情説明の希望

武井は、2015年2月時点では、五輪競技場建設を東北へ被災地復興に提起するかと迷っていました。当時、訪問した宮崎県仙台市で行きあった住人の皆さんへ、「オリンピック競技場建設や競技大会開催を東北被災地復興に活かすよう政府・オリンピック委員会・地元の知事さんへ請願要望だされるよう」お勧めしてました。しかし迷った末、同4月頃より、安倍総理、舛添都知事、ご両名へ「首都震災後へ延期し中東開催トルコへ移譲」の旨を進言しておりました。

特に、安倍総理には、中東での後藤健二氏の追悼大会とされるよう求めていましたが、ご採択いただけず残念です。日本の国政責任者には、意志さえあれば職権で中東紛争の和平決着に協力し、膨大な死傷者を救助しえたと考えます。

舛添都知事の政治資金流用疑惑は、自民党の五輪推進派の作為工作による捏造です。都知事として五輪開催都市の責任者として調査を要請し、竹田IOCの招致不正を掴み、この報復制裁と、リオ五輪での「2020東京開催権の返上宣言」の阻止に引きずりおろされ、際して濡れ衣の汚名を被った事件と推察します。

武井の選挙政策構想:百万が一、驚天動地の大奇跡で武井が当選した暁に! 先の国政選挙の供託金規定の法瑕疵に関する選挙無効訴訟で判決も取れたら! 『オアシス計画』ほか「個人企画 平和党」国政変革、東日本大震災被災地復興《 今上陛下 明仁さまの『解放談話』大祭典開催 》にむけ、都知事・衆・参トリプル再選挙、憲法改正「天皇制廃止」だっ?! むろん都知事再選は、竹田恒泰氏擁立リベンジ! 皆さんもご要望ください!!

いちおう! 本人はおおまじめに実現にむけ努力しておりますっ?!!

2014年衆院選挙~2016年参院選挙、『オアシス計画』推進・「個人企画平和党 武井直子」より、既存党さまへの提言政策案

書き込み遅れてますが、2014年11月より対案提起している「個人企画平和党 武井」案です。※注 「平和党」は、同一名称の団体さまが全国に沢山おいででございますが、私は単身個人で活動しており、他の「平和党」名称の法人さま団体さまとは無関係です。

国会既存全党と、一部の無所属市民会派さまへ提言し、政策推進のご採用ご協力をお願いしております。

 

第1、日本国の課題

憲法改正 → 第一章「天皇」廃止、第二章「戦争放棄」護持。

1)「天皇制、内閣大臣制」を廃止し、「大統領(仮称)制」へ移行。

2)「自衛隊」は憲法に違背する戦力にて、廃止。「災害救助隊(仮称)」へ再編。

国として「不戦」を護持し「自衛権」を放棄する。救命救護、医療保養を基幹産業とし、「防衛省」を廃止し「救護省(仮称)」へ設立再編する。

3)「日米安保条約」は解消、「米軍」国外退去。

4)国防政策: 全世界の各国で協力しあって費用を分担し、国連へ正規軍を設立する。国連支部を日本へ誘致し、現行の中央国政施設などを国連へ賃貸し財源化する。日本国内の軍事設備も国連へ賃貸して財源化すると同時に、国連正規軍の日本国内常駐により国防の備えとする。日本国として「戦力の行使権(自衛権)」を放棄する。

 

~ 1)項、「天皇」制廃止について補足。政策主旨。

① 専制政治の廃止による民権議会の実現、民主国家の確立。

② 「天皇制、内閣大臣制」戦争責任体制の懲戒撤廃と、「象徴」の人権の回復。

※ 今上陛下は、内閣大臣の戦犯の咎で人権を失しておられご意思を表明する権限がない。天皇制を廃して陛下を制度から解放し人権を回復して差し上げねばならない。また、日本の皇位は、既に伊藤博文から安倍晋三まで歴代内閣による国権悪用に、殺戮の罪過に穢れはてている。

戦時中の明治憲法「国家元首」に戻して戦争の続きをするなどという自民党の狂気を、自民党で、国民をだますための嘘八百を喧伝しながら、判断の根拠となる必要な知識や情報を秘匿して知らせないため、特に若い国民の皆さんは適正な判断がつかないらしく混乱しているようすも見かけている。

安倍内閣の場合、当該政権の不作為死傷被害の最多事例として、私個人は承知する日本の行政次第で救助された筈のシリア犠牲者23万人を計上している。国内にも、行政が常識的に為すべき仕事を為してさえいれば、非業の死を遂げることなく無事に生きられた筈の人災被害者が少なからず存在する。おそらくは、陛下や皇族の皆さまは日々国政の在り方を間近でつぶさにご覧になって、胸を痛めておいでと想像される。

 

③ 「侵略戦争犯罪」に関連して、日本の「歴史教科書」問題。

※ 60余年前、戦犯否認の主旨で発足した自由民主党が国権を握り、日本は政府が国の再建と正反対の累犯を重ねてきている。自民党独自の虚構を捏造して「日本の歴史」と偽って学校で教え、日本国の運営の実権を独占して、国際社会においても『歴史修正』と悪評の名高い行政事実の改竄行為を重ねている。

近年、侵略戦争犯罪の加害犯である日本国が、犯行事実を偽って国民にウソを教え込んで被害者方を「危険」「凶悪」「犯罪者」呼ばわりの侮辱中傷を尽くし、再軍備を増拡しているため、かつて国を破壊され民を殺戮された被害国側では対日防衛を余儀なくされている。自民党政府は「北朝鮮の核開発」「中国の核装備」を日本の防衛費計上の口実としているが、アジア地域最大の核燃料保有国は日本であり、核爆弾に単純換算して6千発分に加えて「もんじゅ」など「核兵器製造」を大局目標とする原発政策に高額な税金を投入し推進している。因みに中国の核ミサイル3百発弱は、日本の描く保有量の50分の1にも満たず、北朝鮮の核保有量は、中国より更に少なかろうことは想像に難くない。日本の自由民主党政府の悪質な詭弁や嘘八百を理解していないのは、世界中で、日本の自民党支持者だけである。

日本の自由民主党が、世界でも有数の最凶部類の犯罪組織であることを、日本の国民は自覚するべきだ。日本国内の警察権では、国家組織を大元で仕切っている巨悪を取り締まったりはしない。自民党は「国防、平和維持活動」という名目で他国への軍事殺戮を支援参加してきた経緯があり、日本の国民のうちの自民党支持者は、おそらく国の現実を理解しておらず、或いは、殺戮者当人ら自身が自ら自身に暗示をかけて修辞に酔い、国民をだますのみならず自らをもだまし、「お花畑、平和ボケ」状態で戦争ゴッコをつづけているのだ。

自由民主党ら、軍事政策の推進者は、反戦の意見に対して、「お花畑、平和ボケ」と誹謗中傷し軍事殺戮を正当化する詭弁を用いているが、自由民主党は、人類74億を皆殺しに、地球全生物を殲滅しつくすまで、軍事殺戮をつづけたいだけだ。第二次世界大戦中に帝国軍がでっちあげた『大東亜共栄圏構想』を継承推進する架空の「神話世界」を創造するために。「狂気」以外のなんだ?

「自由民主党」は、大日本帝国の妄執を体現した組織であり、解体廃絶しない限り、永久に殺戮をつづける。

殺戮に狂喜し 心底から狂喜し 殺戮の成果と進行に無上の快哉を叫び

望むと望むまいと、嗤うと嗤うまいと

被害者はこときれている 遺族の慟哭がきこえるか

どんなに詭弁を弄して偽善をつくろっても、「自由民主党」は、先の大戦の国是肯定に発足している組織であり、現行の法治国家とは相容れない主義思想信条において、日本国においてすら公義する「政治政党」ではありえない団体だ。

「自由民主党」の結成目標とは、法治国家として達成してはならない間違いであり、解党して、大日本帝国による朝鮮半島・中国大陸への軍事侵攻を謝罪し、日本国の再 建へすすまなければならない。

1995年6月、社民党連立政権で国会へ論議を提起したが、自由民主党の反対で決議に至らなかった。6月に国会で議決がとれなかった後、同8月、村山富市総理が閣議決定による『村山談話』を表明し、日本の歴代内閣においては、唯一、戦争の謝罪を公式に行った件があったが、当該事件は、村山総理ご自身が同年度代に撤回している。つまり、一度だけ謝罪を表明したが、表明後に撤回した経緯があったものに過ぎず、取り消しているものは、国の公式見解などではなく、終戦合意より70余年たつが、まだ日本は国として公式に「戦争」を一度も謝罪していないのだ。

2015年8月、国内主要テレビ局を独占駆使して大々的に放送し、自民党連立政権で『戦後70年談話』に「これまで日本は歴代内閣で戦争を謝罪してきた経緯があったが、未来の子供たちに謝罪の宿命を負わせることはできない」と偽っていたが、文言は架空の虚構であり、安倍晋三総理大臣が読み上げて主張したような事実は何所にも存在しない。

自由民主党の「アタマ」の中にだけは、自分たちででっち上げたシナリオ通りに「事実」が発生して、「妄想」として信じ込んで出来上がっているものなのだろうか?

もちろん、自民党政府の嘘八百が、国際社会を震撼させる恫喝であることは言うまでもない。まさか分かっていない日本国民がいるのだろうか? もちろん自民党の議員は重々自覚の確信共犯であり、自民党に選挙投票した国民も、自分たちが何をしているか重々承知で分かっていて、国を滅ぼす狂気に支持賛同しているものですよね?

自民党が、こんなこと(自作自演としか言いようのないテロ。世界のテロの元凶は、日本の自由民主党だ。テロを煽って蔓延させ犠牲者を出してきた張本人が「テロを非難する、テロを許さない、テロと戦う、テロを根絶する」と、軍事政策を更に強化する口実に逆用して軍事紛争を活性化させている。意図的にやっているのか、思考が働かず錯誤しているものか。アジア・中東・南米・アフリカほか世界のテロは、西側近代軍事諸国のテロが生んだものだ)してるのに、まともな人が恐怖しない訳ないだろ。

おかしいのは、自民党だ。悪いのは、自民党だ。この先、日本はどうすんだね?

 

 

 

昭和期、『日本国憲法』の課題。 

地球規模の公共事業・大陸砂漠地緑化・森林都市建設-オアシス-計画

推進「個人企画・平和党  武井直子」政見素案。

 

《1》 昭和憲法について。

昭和憲法の下地は、「マッカーサー草案」と呼称された経緯から、占領軍が作成した憲法と誤解している人もありますが、明治憲法の制定時に、日本の民権派の手によって起草稿が作成されていたものです。

明治期には伊藤博文らが廃案にしたものが、終戦後にマッカーサー総司令官に採用されるに至り、起草稿の現物は、皇室で保管されています。

 

《2》 昭和期、『日本国憲法』の課題。

『日本国憲法』は、民主主義の精神を謳う日本国の宝です。

けれど、条文中には幾点かの矛盾が読み取れ、わたしたち後生に託された戦犯国の更生課題が遺っているものと理解されます。主たる修正事項2点については、喫緊の改正の必要を認めます。

● 憲法1章「天皇」条項の廃止。

● 憲法2章「戦争放棄」条項の護持。

 

《3》 武井改正案。

● 日本国憲法 第1章 「天皇」

第1条 〔天皇の地位・国民主権〕「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する国民の総意に基く」。

第3条 〔国事行為に対する内閣の助言・承認と責任〕「天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、この責任を負ふ」。

第4条① 〔天皇の権能の限界〕「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみ行ひ、国政に関する権能を有しない」。