緊急! 天皇陛下「生前退位」は、自民党の策謀です! 陛下をお助けください!

ここのところ、天皇陛下の『生前退位』が報道されておりますが、話が持ち出された当初、陛下が涙ぐんでおられる光景がTVで報道されておりましたっ!!

陛下ご本人は、『生前退位』なんて、お望みではないのです!! お嫌なのです!!

皆さん!!

亡国の大逆犯 自由民主党の魔の策謀から、陛下をお助けください!!

自民・公明両党内閣大臣は、陛下ご本人のご意志を踏みにじって、極悪非道の策謀を推進しておりますっ!! 主要メディアで流されている報道は、自民党がでっちあげたウソ八百、根も葉もない作り話です!!

今上陛下は、『天皇制廃止』を望まれておいでですが、制度から解放されて人権を回復するのでなく、内閣大臣たちの陰謀で『天皇制』に言霊を封殺されたまま、『生前退位』を強制され皇位から引きずりおろされること、永久に社会抹殺され意思表示できないことなど望まれておりません!!

『天皇制廃止』までの『従来の終生在位』を望まれておられます!!

国会へ『(自民・公明与党の内閣による)天皇の生前退位に、反対!』の旨、ご請願署名ください!!

どうかどうかお願い申し上げますっ!!

追記: 因みに! 自民党の策謀は、今上陛下に「先の大戦」のお詫びをされると、自民党で、中国・朝鮮に言い掛かりをつけて悪者に仕立てて口実として戦争を続けていられなくなってしまうから、自民党政府が軍隊を持って戦争をつづけるために、今上陛下に戦争のお詫びをさせない目的で社会的に抹殺して永久に口を封じる人権侵害犯罪です。

2014年11月より、個人企画「平和党 武井直子」が提起推進している「天皇制廃止」諸政策は、今上陛下の人権を回復してご意志を表明する機会を差し上げるもので、正反対、対極の主旨です。武井の万人八方最善の政策を、党利党略私利私欲で不当につぶす亡国の犯罪です。

国会請願協力のお願い 『 シリア難民、日本へ全員受け入れ 』

昨年7月、国会は「集団的自衛権行使容認」を閣議決定し、この成立に日時を費やし、国として中東紛争難民の救済支援に取り組む様子はなかった。6月に米軍でシリア過激派組織に対する空爆に踏みきり、米国から軍事協力要請を受けたという自民党政権では、60年前結党当初の目標「交戦権の回復」(憲法9条の完全無効化)に、解釈改憲という違法手段で踏み切ったものだ。

( 私に職権があったなら… ) 私が日本の大統領(仮称)だったなら、行使しうる職権で全自衛隊(※ 私個人の政見及び議員就労予定において、「自衛隊」は即廃止、「災害救助隊」(仮称)へ再編予定なので、基本的に「自衛隊」に関する予定外の政策実施は存在しませんが、仮に、国政現況で政策展開するならばという想定の話で、現職国会議員諸氏や現政権に即刻採択実行してほしいという要望です)機を中東へ派遣し、たしか700万人ほど、軍事紛争難民の皆さん全員を、日本へお迎えして一息ついて休んでいただく。日本には可能だ。為政者に意志さえあれば、社会には対応の余力がある。空き家も食糧も。痛ましい報道を聞いて我が身の無力に涙した日本人は、私ばかりではないはずだ。

飢えて死んでいる子供が大勢いる横で、日本の自民党による農業政策は「減反」(※ゲンタン:1970年より実施されている)。農作物を作れるなら、作れる国で頑張って飢えて窮している地域を支援するとか、過去より世界へ侵攻し国際社会へ多大な迷惑を掛けてきた埋め合わせをするといった発想はないのか。

自民党政権は、私の政見とは対極だ。諸政策へ再三抗議したが改めてもらえず、やむなく自身で議員就労しての政権交代を企図した。党の方針に反する政策でも、国策として有用なら、党を解体して採択できるはず。為政者の意志の問題だ。

私の個人的予定では、昨年暮れの衆院選で就労し、『オアシス計画』を始動し、シリア紛争難民の皆さんの救護はじめ、軍事紛争の停止を取り付け、中東紛争地域復興に当たる意志でいた。私が「移民の受け入れ」を選挙公約に掲げずとも、現職に意志さえあれば、今すぐ実現可能なはずなのだ。

( 何故、為すべき責務を為さないのか )国会の機能不全、職務遂行能力、判断力の欠落、人間として大切なものを欠いている実情について看過容認しかねる。「価値観の相違」とか、個人レベルの問題ではない。錯誤の妄執を「信念」と強弁し、虚偽の喧伝、責任の回避、虚飾。公人として国を背負うに足る思想に欠ける。非難するは易く理解するは難く、浅慮は慎まねばならないが、私はそう感じる。

国民の皆さん、国会請願のご協力をお願い申し上げます!!

「シリア難民、日本で全員受け入れ!!」

日本には、それくらいできるではないか。受難者の救助で真に救われるのは、結局は私たち自身である。見殺しに見捨てて報いを受けるのも、むろん私たちだ。誰が非を裁くわけでなくとも、誰が意図するわけでなくとも、必然的な連鎖で世の中の力場が作用する。めぐりめぐって帰結する。因果応報とは巧く言ったものだ。

追伸 このブログ初投稿が2015年10月初旬、11ヶ月前でしたが、(署名集め!!)と思いながら、2016年8月現在、まだfacebookのアカウント取得にすら至っていない現況で、日々刻々巨悪者の巨大犯罪の驀進に、止めえない自身の罪過の積み増しを実感しています。実社会にどれほど非道を犯していても、愚劣な錯誤者らには当人の無能力において保護救済されるべき『衆愚』の一員でしかない。最終的な責任は問えないのだ。

最近、巷で発売され宣伝されている『衆愚』という著書について(ご著書名だけ方々で宣伝しているため承知している)、当方とはまったく無関係かつ、まだ読んでおらず中身をチェックしてないので不承知だが、甚だ失礼なタイトルだ。当該著書に当初より抱いている憶測的所感(ど~せ、こ~ゆ~ブンショーだろう)はこの場では省くが、さらに別氏の俗物の筆頭格を『天災』ならまだしも『天才』ってムリがねえ? 金権腐敗「ギョーカイ」の基礎を地盤固めした巨大構造犯罪の天才? それもなんだかな。『言語破壊』は、「自由民主党」の本義本領、その類いの感ありら。

「天才」ってコトバを聞いて思い浮かぶ人物は、ただくんわ、「アインシュタイン博士」だにゃ~。

2016東京都知事選挙の顛末

ご支援くださった皆様に心より感謝申し上げます m(_ _)m

2016年7月31日で、いちおう投開票は終わっておりますが、当方個人は残務(8月15日提出期限の収支報告書を未提出にて作成中)及び、選挙犯罪被害申立てが未了なので、もしかしたら後発イベントがあるかもしれません。

一般に、公職選挙の投票用紙は、当該選挙当選者の在任中は封印状態で保管される由なので、不審事項は裁判所及び警察署へ開示(捜査)請求を申請下さい。先日の参議院選挙などは、片山虎之助候補(おおさか維新の会)へ投票したのに、「得票数 0カウント」選挙区がありましたが(※ 報道では、同姓の自民党 片山さつき候補へ不正計上されている由)、他、今年4月、衆議北海道5区補選、ほか、選挙犯罪不審が噴出したまま未解決ですが…

 

個人企画「平和党」推進:『被災死ゼロ』防犯防災キャンペーン

NeoJapan Heiwa policy

  ★★★ Safety Campaign ★★★

☆ 首都防災優先、2020東京五輪・パラリンピック、開催中止!

☆ 日本の首都は「東京」から「福島」へ移設!

☆ Tokyoは「天皇」主導の観光都市へ!

☆ 首都圏直下型地震、他諸災害、『被災死ゼロ』を実現へ!

☆ 中東シリア騒乱、和平終結に協力、人類軍事紛争終結へsi!

☆ 2020両リンピック大会は、トルコへ移譲!

☆ トルコ氏両リンピック観戦ツアー振興、中東地域と国際親交!

 

NeoJapan Heiwa policy

   ★★★ OASIS plan ★★★

地球規模の公共事業・大陸砂漠地緑化・森林都市建設-オアシス-計画

☆☆☆ Planet public works plan ~

~ Plant trees in desert ☆☆☆

 

コトバのにゅあんす

~ 東京都知事選挙運動中の会話 ~

某局インタビュアー「選挙に立候補した想いについてお尋ねしますが、社会を変えたいという気持ちから立候補したんですよね?」

武井「『変えたい』という気持ちではありません」

インタビュアー「今の政治が酷いから、変えたいと思って、変えたいという気持ちで、立候補したんでしょう?」

武井「『変えたい』という気持ちではないです。『変えたい』とは、思ってません」

インタビュアー「今の政治を変えたいという気持ちで」「今の状態が悪いから、変えたいと思って、変えようと思って」 ~ 武井「『変えたい』という気持ちはない」

インタビュアー「自分が社会を変えようと思って、選挙に立候補したんでしょ?」

武井「『自分が社会を変える』とか、そんな思い上がった考えはないですよ。社会を変える行為の主体は、住民の皆さんおひとりおひとりです。皆さんに、政策の実現にご協力をお願いしたいという気持ちはあっても、私一人で実現することは不可能です。そういう願望や思い上がりはありません」。

 

~ そういうやりとりがあったのですが、コトバの微妙なニュアンスの違いについて、武井の見解を述べます。「『変えたい』という気持ちではない」ことについて、その場で解説を求められれば説明申し上げたのだが、インタビュアー氏は、否定の理由を尋ねることはなく、あくまでも違うものへの同意同調をお求めで誘導に徹しておいでだったので、会話のやりとりは、違うものは違うと否定するに留まってました。武井は、実は何度か説明しようと試みたが、インタビュアー氏は、武井が問いを否定する理由の説明はご希望されておいででなく、説明しようと試みて言いかけると遮られ、武井が話したいようには話ができなかったのら。報道局側で取材事前に予め決めてあったシナリオ通りの画撮りと会話以外は認めてなかった企画ら。

プロデューサー氏へ問合せてないが、念のため訊くだけ訊いてみたほうがええかな…思い込んでる訳でもないけど、十中八九、想像通りだろうと思うし、だからって争う気もないし。(まだ問い合わせてねえす)

武井のアタマの中、ゆれとる。物理的な眩暈(めまい)もあるけど、政界就労は殺されてもバカバカしいから止めて、解決策は示したから日本出てったほうがええと思うんや。武井が日本にいるせいで、野党系の先生方が遠慮しておいでの気がするし。武井が善意のつもりでも、自民党の亡国の巨罪に悪用されて、害にしかなってねえ。

自民党以外の無党派で選挙立候補しても、お話にならないシロウトだという紹介なら報道してもいいぜと、自民党で(あのくそたわけがやりそうなことら)キョカっつうより指定したんや。と思う。知名度が上がっても、「政治が分かってない話にならないシロウト」だと宣伝するんじゃ、最短距離での政治家就労の見地からはプラスではありえんのら。武井は、過去に政治家就労の機会を得たことはないが、自民党のくそよりは、モノ(政治家の仕事)を分かってるつもりでおるのら。

ちなみに選挙結果: 武井直子の都知事選 得票総数 4,605票でした!

ご投票くださった皆さまに心から感謝申し上げますと共に、ご付託を込めて貴重な一票を賜りながら落選し、ご期待に添えなかったことを深くお詫び申し上げます。

 

●「社会を変えたい」→ 武井は、「~したい」という気持ちで選挙に立候補していません。「~たい」という夢想、願望、不確定な所望、という気持ちではないです。

武井は、社会問題(現況)を改善する、確実に変えるための政策を提起しています。「変えたい」のではなく、「確実に変える」、「確実に改善する施政方針で職務に取り組む」ための立候補です。であるものを、なぜ不確定な願望語調へ夢物語化せねばならんのだ? 言質をとって武井の政見資質を不当に貶めて、政策の実現も含めて政治家就労を損なう陰謀かと疑った。

選挙に当選就労し役職に就いたら即仕事を実行し実施するために立候補して名乗りを挙げとるのに、実績皆無の身上では、余りにも侮辱し見下した物言いと怒りこそ覚えないものの悲しい気持ちはあるよ。「悲しい」ってのも抑えた表現で、実を言えば、そういう甘い感傷じゃない。自身の一命に代えても絶対に助ける意思で、法治防犯防災を為し遂げようと、政策実現をめざして政治家就労を試みているものですが、救助救護を要する方お一人にすら役には立っていない中で、意に反して、既に被害者を膨大に出している国権犯罪へ提起案が盗まれ悪用されており、余程自分が死んだほうが世の中のためかという混迷に陥るに至ってます。

武井が犯罪被害で就労を損なわれた35年余り、社会の一線で能力相応に仕事してて35年分の実績があったら、ああいう取り上げ方するわけねえんだ。仮に今と同様に死にぞこないの体でああいう事態に陥っていたとしても。アゲゾコの嵩上げをすることはあっても、敢えて不慣れで仕事の取り組みのないシロウトだと強調したりしねえだろ(ケースバイケース?)。選挙公約はご紹介いただき深く感謝しております。有難うございました m(_ _)m 自民党で報道規制かけて選挙妨害してても、報道局側のピックアップの善意は理解してます。他局でも選挙政見放送は一部の方のご支持いただき、政見の紹介は、自力独力では住人の皆さんへ周知しうる発信手段が乏しく、本当に有難かったです。だけど、あれは一面「これじゃあ落選して当たり前だよ」ってレポートら。そうなんだけどさ…

あれって、裏を返すと、現況の選挙法では、規定の「税金百億円市場の宣伝祭り」を使いこなす組織力や演出力がないと当選できないってイミでもあるけど、ここらに気付いてる有権者さん、おる? 自民党でつくった政権独占目的の儀式祭典を開催しとるモンで、「肝心要の候補者の政策」の吟味は等閑。政見政策細部まで吟味して論議なんて、街頭演説、辻演説に耐久できる自前の物理資本(時間・体力・支援人脈=人手・費用)の捻出、「個人演説会」開催して集客動員できる候補は限られとる。運動中の公約も、自民党候補は有権者をだますための嘘八百を並べて当選後は翻変する。「政治家」とか「役人」とか国の要職者の虚言妄語という国家最大級の重罪を問題視しない無法国って、日本くらいぢゃねえ?

 

●「社会を変える」→ 武井「自分に社会を変えられるとは思っていませんよ」と申し上げた通りだ。政策の提起と、施政の取り組みと、社会への結実は、別の問題。

現行選挙選出の政治家は、前二者について就労志望するものであって、社会へ具現する主体者は住民の皆さまであって、政治家個人で可能な担当範囲は限られており、社会全般がどうなるという性格のものではない。「社会を変える政策の提起」と、「社会を変える(政策を結実する)こと」は、別の事象。

武井に言わせれば、勉強が足らん、考えが足らんのは、インタビュア-氏のほうら。ちなみに、一つではあるが、武井のほうが年上でオバサンだ。

武井が細かすぎるとか思う人は、言葉の微妙なニュアンスの違いで隔絶した別次元の事象を意味するという表現上の大問題を理解していない。

そう思うが、あなたは、この程度のことを考えずに生きてきたのか? ならば、今から考えたまえ。

自民党政権のガッコーじゃ教えてね~よな(聞かねえな)。

- なんて言っても、或いはインタビュアー氏は、百も承知かもと想像はしておる。政府(自民党)で、ここ数年来、テレビ・ラジオ・新聞、メディア報道に厳重に規制かけてるから、厳重な公権力規制の中で野党候補を取り上げるには、あれ以外の企画は通らなかったんでねえ? 社会を確実に改善する実力者が野党系の政治家だという事実について、自民党が報道を認めるわけがねえ。

日本社会を維持してきたのは、民権派の政治家と、国民だ。軍国主義の自民主流は、軍事攻撃と人衆の殺戮以外できることね~から、専ら国を食い潰しとるが。

ここ数年来、武井が社会へモノを提起すると、凶悪組織に、軍事殺戮推進のネタに無断で盗んで悪用されるので、言論活動は殆ど自粛しており公表を控えておるのだが、無辜の一般国民として戦争協力なんてしてねえ!!(怒)武装解除、安保撤廃、ほか要求しとるが~~!! 自民党が無断で盗むんら!! ドロボーや!! 犯罪や!! 死ねっ死ねっ死ねっ死ねっ自民党は死ねっ!!! 私は怒りで死ぬ思いだ。

殺戮犯罪を「多様」だと。おおわらい。確信犯か、錯誤者か、正気ぢゃねえ。大概にしろ、亡国のくそ。くそくそくそ、自民党は死ねっ!!!!!

日本は法治国家でなくなりつつあります。「戦争犯罪」を「多様な思想」と肯定した瞬間、世界最凶の無法集団組織になります。自民党は、国民の皆さんをだましとる。だまして殺すのが自由民主党の本義本分本領、殺戮がすべての100万人組織です。

武井は一介の病養人だが、少なくともサイアクのくそよりゃまともだす。

 

● ~ 追 記 ~ ●

後日、自省し、思ったこと。

「~したい思いで選挙に立候補した」という表現で語るなら、

「社会を改善するために働きたい」、「私にご投票いただき仕事をお任せくだされば、この政策を実施し確実に改善する」

知事職(政治家)就労のため選挙立候補しているものだが、それでも敢えて「社会のために働きたい、働かせてくれ」という就労意志について語るべきだったのだろうか? ここから更に飛躍しているが、一命に代えても社会へ提起するべき政策があっての選挙立候補である点については、実態に即して事実相応に言及していたと思う。

知事として施政方針を打ち出し、都政を指揮する就労意志で選挙に立候補しているのは当然以前だが、「知名度なし政治家就労経験なし、ないないづくしのあなたでは到底当選の見込みもないだろうに、何故」という言外の ” にゅあんす ” は自身でも自覚しており、「(” 泡沫 ” の中でも、更にきわめつけの)大穴候補」である点は自称していた。それでも或いは現行選挙に各種用意されている運動手段を網羅して活用しうる対応力機動力があれば、当選の可能性もあったのかもしれない。その努力すら疑わしいとなれば、ご批判もあるのかもしれない。

しかし、私に言わせれば、選挙で問われる職能の有無は、現行の選挙では有権者に把握困難と思考される。自民党の支配下には、” 政策は、国政なら官公庁、都政なら都庁の ” 優秀な ” 職員が提起するから、国の大臣や議員、知事職者が、政治家として政策を提起する必要はなく、民意をくむなどと衆愚に応える必要もなく、官僚政治・閣僚政治こそ国の安泰安定。 - 一般国民に言わせれば、機能不全のただの思考硬直であり、堕落・腐敗・廃頽・衰滅・自棄でしかない。言うまでもなく広義の「政治」ではなく、責任者の責任を適正に追及すれば、これ以上ない巨重な「犯罪」だ。社会の最上職者が、為すべき責務を果たさない。この為に、本来、救助救済され活かされるべきはずの不遇者困窮者の生活・生命・存在のすべてが、不作為の見殺しに踏みつけられ不意になっている。

持論は置くが、先だっての都知事選挙は、2020東京五輪推進の現政権が、速攻で自分の手駒の本命とすげかえただけのイベントだ。

世界の軍事紛争をいっそう煽り、大日本帝国の侵略戦争の正当化を図る2020東京五輪強行、水俣病加害家の象徴天皇即位による国の共同犯罪の隠蔽と正当化、ここら辺2点が主目標であり、小池百合子氏は、自民党 環境大臣・防衛大臣・最期の衆議院議員就労中も「安保法制」推進、国権犯罪を驀進している政治家だ。実務内容は穢れはてた巨悪巨罪不正義のオンパレードであり、” 政界の渡り鳥 ” 等々ことさらに自民党色の否定や市民改革派をよそおい演出していたが、現在のところ安倍内閣施政の急先鋒である。今回の舛添おろし自民の選挙本命。支持投票者291万人とは、おそらく氏の実態について知る権利を侵害されている被害者だろう。

 

自身の選挙運動に対するご批判についてですが、

数日前、家の者から聞いた話では、「 ” 政見放送で、政策詳細はポスター読んでくれって言ってたから、掲示場へポスター見に行ったのに、ポスターが貼ってなかった ” と苦情のご意見がインターネットなどに出ていた」そうで(家人の話の趣旨主張要求は、更にまた別)、

大変申し訳ございませんでした m(_ _)m 平身低頭お詫び申し上げます。

選挙自体は一段落しておりますが(当選人の任期中は不測の改変あり、元来「選挙選出」には、そういう含みもあります)、現在、当該選挙選挙人1千百万余人の皆様宛、提起予定だった政見送付について検討しております。

2016年7月31日投開票、東京都知事選挙に立候補しました!

【政見放送に関する訂正】2016年7月22日夜11時代、NHK政見放送中、武井の「(政治の論議の場は、福島原発事故被災地の復興に首都を移して)東京は、もっと政治色からぬけた、もっと文化的な観光都市として」等々の表現は整理不足で不適切なため撤回いたします。

折りしも放送直後に他局で偶然にロックフェス物議「音楽に政治を持ち込むな」が再提起されておりましたが、武井のマチガイは、こちらと同根の問題です。

本ブログでも、~「政治」というのは、特殊な業界の専業的な問題ではなく、本来、わたしたちの生活のすべて、暮らし全般そのものの問題~ と、主張してまいりましたが、常々の自身の持論に反して、世間一般に固定されつつある既成観念に流されてしまい、情けない限りでございます。

現況の「世間一般の既成観念」とは、むろん自民党60余年のプロパガンダ ~「政治」とはカネの問題、カネの話は経済のプロ・ジミントウに任せて、経済を分かりもしない一般人が口を出すな~ 現況の「議会政治」をも機能不全に陥れている「専制主義」「暴力主義」「差別主義」、これらの原点は明治期に始まり今なお政権党が継承している『富国強兵』政策にございます。

『富国強兵』政策は、「法治国家」「民主主義」とは対極の思想概念であり、「軍事殺戮」を肯定し推奨する「犯罪」そのものでございます。この事実について、果たして現実の社会生活上に事実相応に理解されているのか甚だ疑問です。

自民党施政は、掲げた文言と政策内容(いってることとやってること)が真逆です。自民党の詐術に翻弄されると真の狙い企みを見過ごして罷り通し、大惨事の惹起を許してしまいかねず、主張の字面に捉われて裏の画策を見逃してはならないのでありますが、『政治』の本来の意味は、自民党の国権を盗用しての犯罪三昧のことではありません。

元来、「音楽」という芸術表現の中でも特に『ロック』は、反戦、体制批判、社会運動、民衆へ訴えかける「政治」そのものの媒体です。

武井の都政展望 - 東京ビジョン - !

~~ 政治の首都は「福島県」へ移設、天皇主導の観光都市へ。~~

「天皇」廃止。皇族の皆さまの参政権を回復し、国民の1人として政治にご参加いただきます。日本社会の目玉といえる皇室文化資産(皇居、古墳、etc…)を死蔵しておかず、観光資源として活用して財源化し、ぜひ今上陛下に初代大統領へご就任いただいて観光振興していただきたいと切望しております。ずっと管理してこられた詳しい方に最善の提起展開を図っていただくのが合理的だろうと考えます。仮に最適任者が他にあるなら別途随時協議いたします。

武井の都知事立候補事情 - ご意見現物を未確認ですが「千葉県民が、なぜ都知事?」と疑問が出ていると伺い - その1、政策提起の副次的選択!

武井としては、都政へ推進する政策上、東京都知事に竹田恒泰氏を最善・最適任者と確信し、「防災最優先、2020東京オリンピックは開催中止」「五輪招致不正疑惑の竹田IOCのご長男であられ、お父様の汚名を雪ぎ糺されたい」「天皇制廃止にともない皇族へ参政権を回復」の観点より、共闘野党各党へ擁立を嘆願し、氏ご本人へも選挙立候補と就労をお勧めし要望しておりましたが、残念ながら実現しなかったため、都政の選択肢提示提起のため自身で立候補しました。

無名でも資本がなくても誰が立候補しても、推進する政策について有権者へ確実に周知される選挙態勢が社会基盤上に構築されていれば別ですが、現況はむろん程遠く、知名度は高低以前に無いも同然、カネ・コネ・健康体など(3点めの身体条件は私程度で泣き言は憚られる程度に辛うじて機能が揃っていますが復調しつつあると言っても具合が良い訳でなく健常者と同等の無理は利きません)資本もなし、国政の小選挙区程度ならまだしも首都の長の選挙なんてぇと、就労の能力的な可否以前のモンダイだすな~ 共産系最大御所の宇都宮先生あたりで100万票とか得票してて惜敗という世界なので。

ともあれ! 最善の選択肢が存在することを都民の皆さまに知って頂ければ、誰が都の担当でも、住民請願で要望を実現できるので! 日本国民として断じて提起せねばならないとゼッタイの使命を認めます。なので! 頑張ってます! 間に合うか?! 既に相当あやしいですが、あがいてます!

その2、舛添前都知事の名誉挽回のため、事情説明の希望

武井は、2015年2月時点では、五輪競技場建設を東北へ被災地復興に提起するかと迷っていました。当時、訪問した宮崎県仙台市で行きあった住人の皆さんへ、「オリンピック競技場建設や競技大会開催を東北被災地復興に活かすよう政府・オリンピック委員会・地元の知事さんへ請願要望だされるよう」お勧めしてました。しかし迷った末、同4月頃より、安倍総理、舛添都知事、ご両名へ「首都震災後へ延期し中東開催トルコへ移譲」の旨を進言しておりました。

特に、安倍総理には、中東での後藤健二氏の追悼大会とされるよう求めていましたが、ご採択いただけず残念です。日本の国政責任者には、意志さえあれば職権で中東紛争の和平決着に協力し、膨大な死傷者を救助しえたと考えます。

舛添都知事の政治資金流用疑惑は、自民党の五輪推進派の作為工作による捏造です。都知事として五輪開催都市の責任者として調査を要請し、竹田IOCの招致不正を掴み、この報復制裁と、リオ五輪での「2020東京開催権の返上宣言」の阻止に引きずりおろされ、際して濡れ衣の汚名を被った事件と推察します。

武井の選挙政策構想:百万が一、驚天動地の大奇跡で武井が当選した暁に! 先の国政選挙の供託金規定の法瑕疵に関する選挙無効訴訟で判決も取れたら! 『オアシス計画』ほか「個人企画 平和党」国政変革、東日本大震災被災地復興《 今上陛下 明仁さまの『解放談話』大祭典開催 》にむけ、都知事・衆・参トリプル再選挙、憲法改正「天皇制廃止」だっ?! むろん都知事再選は、竹田恒泰氏擁立リベンジ! 皆さんもご要望ください!!

いちおう! 本人はおおまじめに実現にむけ努力しておりますっ?!!

2014年衆院選挙~2016年参院選挙、『オアシス計画』推進・「個人企画平和党 武井直子」より、既存党さまへの提言政策案

書き込み遅れてますが、2014年11月より対案提起している「個人企画平和党 武井」案です。※注 「平和党」は、同一名称の団体さまが全国に沢山おいででございますが、私は単身個人で活動しており、他の「平和党」名称の法人さま団体さまとは無関係です。

国会既存全党と、一部の無所属市民会派さまへ提言し、政策推進のご採用ご協力をお願いしております。

 

第1、日本国の課題

憲法改正 → 第一章「天皇」廃止、第二章「戦争放棄」護持。

1)「天皇制、内閣大臣制」を廃止し、「大統領(仮称)制」へ移行。

2)「自衛隊」は憲法に違背する戦力にて、廃止。「災害救助隊(仮称)」へ再編。

国として「不戦」を護持し「自衛権」を放棄する。救命救護、医療保養を基幹産業とし、「防衛省」を廃止し「救護省(仮称)」へ設立再編する。

3)「日米安保条約」は解消、「米軍」国外退去。

4)国防政策: 全世界の各国で協力しあって費用を分担し、国連へ正規軍を設立する。国連支部を日本へ誘致し、現行の中央国政施設などを国連へ賃貸し財源化する。日本国内の軍事設備も国連へ賃貸して財源化すると同時に、国連正規軍の日本国内常駐により国防の備えとする。日本国として「戦力の行使権(自衛権)」を放棄する。

 

~ 1)項、「天皇」制廃止について補足。政策主旨。

① 専制政治の廃止による民権議会の実現、民主国家の確立。

② 「天皇制、内閣大臣制」戦争責任体制の懲戒撤廃と、「象徴」の人権の回復。

※ 今上陛下は、内閣大臣の戦犯の咎で人権を失しておられご意思を表明する権限がない。天皇制を廃して陛下を制度から解放し人権を回復して差し上げねばならない。また、日本の皇位は、既に伊藤博文から安倍晋三まで歴代内閣による国権悪用に、殺戮の罪過に穢れはてている。

戦時中の明治憲法「国家元首」に戻して戦争の続きをするなどという自民党の狂気を、自民党で、国民をだますための嘘八百を喧伝しながら、判断の根拠となる必要な知識や情報を秘匿して知らせないため、特に若い国民の皆さんは適正な判断がつかないらしく混乱しているようすも見かけている。

安倍内閣の場合、当該政権の不作為死傷被害の最多事例として、私個人は承知する日本の行政次第で救助された筈のシリア犠牲者23万人を計上している。国内にも、行政が常識的に為すべき仕事を為してさえいれば、非業の死を遂げることなく無事に生きられた筈の人災被害者が少なからず存在する。おそらくは、陛下や皇族の皆さまは日々国政の在り方を間近でつぶさにご覧になって、胸を痛めておいでと想像される。

 

③ 「侵略戦争犯罪」に関連して、日本の「歴史教科書」問題。

※ 60余年前、戦犯否認の主旨で発足した自由民主党が国権を握り、日本は政府が国の再建と正反対の累犯を重ねてきている。自民党独自の虚構を捏造して「日本の歴史」と偽って学校で教え、日本国の運営の実権を独占して、国際社会においても『歴史修正』と悪評の名高い行政事実の改竄行為を重ねている。

近年、侵略戦争犯罪の加害犯である日本国が、犯行事実を偽って国民にウソを教え込んで被害者方を「危険」「凶悪」「犯罪者」呼ばわりの侮辱中傷を尽くし、再軍備を増拡しているため、かつて国を破壊され民を殺戮された被害国側では対日防衛を余儀なくされている。自民党政府は「北朝鮮の核開発」「中国の核装備」を日本の防衛費計上の口実としているが、アジア地域最大の核燃料保有国は日本であり、核爆弾に単純換算して6千発分に加えて「もんじゅ」など「核兵器製造」を大局目標とする原発政策に高額な税金を投入し推進している。因みに中国の核ミサイル3百発弱は、日本の描く保有量の50分の1にも満たず、北朝鮮の核保有量は、中国より更に少なかろうことは想像に難くない。日本の自由民主党政府の悪質な詭弁や嘘八百を理解していないのは、世界中で、日本の自民党支持者だけである。

日本の自由民主党が、世界でも有数の最凶部類の犯罪組織であることを、日本の国民は自覚するべきだ。日本国内の警察権では、国家組織を大元で仕切っている巨悪を取り締まったりはしない。自民党は「国防、平和維持活動」という名目で他国への軍事殺戮を支援参加してきた経緯があり、日本の国民のうちの自民党支持者は、おそらく国の現実を理解しておらず、或いは、殺戮者当人ら自身が自ら自身に暗示をかけて修辞に酔い、国民をだますのみならず自らをもだまし、「お花畑、平和ボケ」状態で戦争ゴッコをつづけているのだ。

自由民主党ら、軍事政策の推進者は、反戦の意見に対して、「お花畑、平和ボケ」と誹謗中傷し軍事殺戮を正当化する詭弁を用いているが、自由民主党は、人類74億を皆殺しに、地球全生物を殲滅しつくすまで、軍事殺戮をつづけたいだけだ。第二次世界大戦中に帝国軍がでっちあげた『大東亜共栄圏構想』を継承推進する架空の「神話世界」を創造するために。「狂気」以外のなんだ?

「自由民主党」は、大日本帝国の妄執を体現した組織であり、解体廃絶しない限り、永久に殺戮をつづける。

殺戮に狂喜し 心底から狂喜し 殺戮の成果と進行に無上の快哉を叫び

望むと望むまいと、嗤うと嗤うまいと

被害者はこときれている 遺族の慟哭がきこえるか

どんなに詭弁を弄して偽善をつくろっても、「自由民主党」は、先の大戦の国是肯定に発足している組織であり、現行の法治国家とは相容れない主義思想信条において、日本国においてすら公義する「政治政党」ではありえない団体だ。

「自由民主党」の結成目標とは、法治国家として達成してはならない間違いであり、解党して、大日本帝国による朝鮮半島・中国大陸への軍事侵攻を謝罪し、日本国の再 建へすすまなければならない。

1995年6月、社民党連立政権で国会へ論議を提起したが、自由民主党の反対で決議に至らなかった。6月に国会で議決がとれなかった後、同8月、村山富市総理が閣議決定による『村山談話』を表明し、日本の歴代内閣においては、唯一、戦争の謝罪を公式に行った件があったが、当該事件は、村山総理ご自身が同年度代に撤回している。つまり、一度だけ謝罪を表明したが、表明後に撤回した経緯があったものに過ぎず、取り消しているものは、国の公式見解などではなく、終戦合意より70余年たつが、まだ日本は国として公式に「戦争」を一度も謝罪していないのだ。

2015年8月、国内主要テレビ局を独占駆使して大々的に放送し、自民党連立政権で『戦後70年談話』に「これまで日本は歴代内閣で戦争を謝罪してきた経緯があったが、未来の子供たちに謝罪の宿命を負わせることはできない」と偽っていたが、文言は架空の虚構であり、安倍晋三総理大臣が読み上げて主張したような事実は何所にも存在しない。

自由民主党の「アタマ」の中にだけは、自分たちででっち上げたシナリオ通りに「事実」が発生して、「妄想」として信じ込んで出来上がっているものなのだろうか?

もちろん、自民党政府の嘘八百が、国際社会を震撼させる恫喝であることは言うまでもない。まさか分かっていない日本国民がいるのだろうか? もちろん自民党の議員は重々自覚の確信共犯であり、自民党に選挙投票した国民も、自分たちが何をしているか重々承知で分かっていて、国を滅ぼす狂気に支持賛同しているものですよね?

自民党が、こんなこと(自作自演としか言いようのないテロ。世界のテロの元凶は、日本の自由民主党だ。テロを煽って蔓延させ犠牲者を出してきた張本人が「テロを非難する、テロを許さない、テロと戦う、テロを根絶する」と、軍事政策を更に強化する口実に逆用して軍事紛争を活性化させている。意図的にやっているのか、思考が働かず錯誤しているものか。アジア・中東・南米・アフリカほか世界のテロは、西側近代軍事諸国のテロが生んだものだ)してるのに、まともな人が恐怖しない訳ないだろ。

おかしいのは、自民党だ。悪いのは、自民党だ。この先、日本はどうすんだね?

 

 

 

昭和期、『日本国憲法』の課題。 

地球規模の公共事業・大陸砂漠地緑化・森林都市建設-オアシス-計画

推進「個人企画・平和党  武井直子」政見素案。

 

《1》 昭和憲法について。

昭和憲法の下地は、「マッカーサー草案」と呼称された経緯から、占領軍が作成した憲法と誤解している人もありますが、明治憲法の制定時に、日本の民権派の手によって起草稿が作成されていたものです。

明治期には伊藤博文らが廃案にしたものが、終戦後にマッカーサー総司令官に採用されるに至り、起草稿の現物は、皇室で保管されています。

 

《2》 昭和期、『日本国憲法』の課題。

『日本国憲法』は、民主主義の精神を謳う日本国の宝です。

けれど、条文中には幾点かの矛盾が読み取れ、わたしたち後生に託された戦犯国の更生課題が遺っているものと理解されます。主たる修正事項2点については、喫緊の改正の必要を認めます。

● 憲法1章「天皇」条項の廃止。

● 憲法2章「戦争放棄」条項の護持。

 

《3》 武井改正案。

● 日本国憲法 第1章 「天皇」

第1条 〔天皇の地位・国民主権〕「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する国民の総意に基く」。

第3条 〔国事行為に対する内閣の助言・承認と責任〕「天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、この責任を負ふ」。

第4条① 〔天皇の権能の限界〕「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみ行ひ、国政に関する権能を有しない」。

2016年6月23日~7月10日、参議院議員選挙ご投票のお願い

参院選挙ご投票は「安保廃止、安保撤廃」候補・政党へお願い申し上げます。

● 共闘4野党( 民進党 ・ 日本共産党 ・ 社民党 ・ 生活の党と山本太郎となかまたち )、国民怒り、各「安保廃止、安保撤廃」候補さまへ!

● または、新・第三局『支持政党なし』「国民の意見を採択し反映する」さまへ!

【補足訂正】「支持政党なし」政党さまは、「政見未定」と記述しておりましたが、正確には「国民の意見を採択して反映する政策」を推進する政治政党です。画期的な新規提案の政党団体であり、現行規定内で「代議士議席」というより「国民意見を法案提出する代理人議席」を実現する「ミニ国民政府」実現の試みと言えましょうか?! 卓越したアイデアと見受け、法案提出に必要な11議席が確保されたら日本国会史上、初の大改革になるのでわ!? 皆さん色々考えておられます!!

 

 ~ ゼッタイ投票するな! 安保「軍事攻撃」推進候補・政党 ~

「軍事攻撃条項」推進の政党や候補さんには、ゼッタイに投票しないで下さい!!

→ 自民党・公明党・日本のこころを大切にする党(次世代の党、改称 ※名称変更のみで、解党して新規立ち上げなどではなく前党名時と同一)・新党改革・幸福実現党・おおさか維新の会

【補足訂正】「おおさか維新」は、今回は、前に安倍政権と合流を主張して「みんなの党」を解党に追い込んだ候補が比例区に入ってました! 「おおさか維新」への投票は「安倍政権」への投票と同じです! 今回は、投票してはダメでした! チェックがあまくて申し訳ない! 虎ちゃんとか、現役国議がけっこうがんばってらっしゃってたんで、いや~ うっかりしました~

☆☆☆☆☆☆☆ 以下、理由。 ☆☆☆☆☆☆☆

自民党本部で掲げている政党綱領は、党員の口頭主張や施政内容と対極的な趣旨の文面ですが、60余年前、自由民主党は、「先の大戦」(=太平洋戦争、第二次世界大戦)について、「大東亜戦争は欧米列強による植民地支配からアジア民族を解放する自衛のたたかいで、侵略戦争犯罪には当たらない」「極東裁判は不当」等の主張見解により、戦犯国 日本みずから『対日講和条約(サンフランシスコ講和条約)』調印発効による終戦合意を破棄する趣旨で、日本の戦争犯罪事実を否定し、「マッカーサー草案」憲法の破棄と、戦争の正当化と再軍備をめざして結成されています。

長らくの間、選挙候補者が明示してこなかっただけで、ずっと選挙の争点でありつづけてきたことです。

年配者には周知の通り、自民党の結成初期に、軍国主義の政党方針を、国民は支持しなかったし、自民党は長らく選挙犯罪を常習して不正選挙による不当当選により「与党」実権を握ってきた経緯があります。

私の子供時代、世界で飢え死にしている子供の報道の傍ら、日本社会では「飽食、大量廃棄」が報じられ、自民党政策は「減反(げんたん)」でした。義憤を感じないほうがどうかしています。余裕のある国々の不作為殺人を思いました。ただ、「食のムダ」が報じられていても、社会に改善を望む気持ちはあっても、国民の多くは、日本の国民であることで暗黙の了解的に雑役を課されており、生活に追われ社会の改善に取り組む余裕はないのが実情です。『国政の変革』は、恐らくは多くの国民が課題を認め疑問に感じながら、ほんとうに長いこと放置されてきたと思います。

 

● 2013年12月、「特定秘密保護法」制定。

※ 政権党が、国民にないしょうで国権行為を自由にできる規定です。自民党で提示している法制定趣旨が理由であるなら、東西冷戦の核緊張期にも足りていた従来の日本国憲法57条「秘密会」規定があります。口上は事実に反し、新たに「戦争」を再開するための必要から制定された規定です。

● 2014年7月、「集団的自衛権の行使容認(=交戦権回復)」閣議決定。

※ 国民の猛反対、抗議運動が生じ、同決定数日前に東京新宿駅前で抗議の焼身自殺者が出ていましたが、自民党国会議員から正気を疑う暴言があった限りで、以後、「軍事攻撃」条項を推進する自民党、公明党、新党改革、日本のこころを大切にする党では、自民党に元凶原因のあるテロを喧伝して大戦被害国中朝韓や、中東「イスラム国」を中傷誹謗し、仮想敵を仕立てて「軍事攻撃」の必要を偽っているのみで、「軍事攻撃反対」「殺戮反対」という民意をくむ姿勢は見られません。

◎ 2014年6~10月、一般国民 武井より、対案を示して国政へ抗議、自民諸政策全廃を要求。自民側より幹部党員テレビ出演にて「われわれは結党目標を実現するもので」と、断念の意思なき返答を受けています。

私は、社会の改善のため日本のため世界のため万人のため、異常気象による自然災 害に歯止めをかけ地球環境を改善し、人類の軍事紛争を終結し、世界を法治統合し、その先の目標の宇宙進出は後生にひきつぎ託す予定なので略しますが、

やむなく「平和党」を発起し政権交代による国政変革を企図しました。近隣住人の民意を尊重して元総理職の某氏へ出資を懇願しましたが連絡がつかず、国会政党への連絡手段もかったので単身選挙立候補を試みましたが、選挙供託金の法的不備への抗議に際して、あろうことか選挙を主催する総務省の職員から立候補届出妨害に遭い、事後散々抗議し公訴準備に時間を要しており、武井案は企画倒れに終わっています。

◎ 2014年11月、同盟国オバマ米大統領と、国会全政党への、個人企画「平和党 武井直子」の提起策により、自由民主党は党義を全失しています。政権党には、意志さえあれば当方策を採択しシリア犠牲者1100万余名を救助しえた筈でしたが、政策意図を曲げて、自民方針の推進に悪用されている限りです。

武井の政策意図は、人命救助です。軍事殺戮を主眼主体とする自民党方針とは対極です。自民党政権による提案の部分盗用は、提起趣旨を食い荒らされているだけで、提案意図自体は何ひとつ実現していません。実現どころか真逆の方向へ遠のいて惨事を多発する結果を招き、善意が常に悪用される状況に疲労困憊しています。

● 2015年9月、「集団的自衛権行使」条項法、成立。2016年3月、施行。

2015年代、安保法制賛成議員は430余名おいでですが、この方々は当方提起策により無用の長物と重々承知の「戦争準備」行為です。

● 既に何年も前から、日本の自衛隊は海外諸国へ派遣されて活動していますが、現在と、以前と決定的に違うところは、他国に駐留している日本の自衛隊から「軍事攻撃を行う」法制に改変された点です。

● 現在、日本の防衛省関係職員は、1万2千余名が、アフリカ南スーダンと、中東ジプチ基地に派遣されています。他、北朝鮮領海沖と、安保同盟国の軍隊と日本の自衛隊が世界各地で共同軍事演習中で、ほぼ世界の全域に自衛隊が配備されているらしいと聞いてますが、「地球の裏側で日本の自衛隊が防衛活動をしていて」も、国内の主要メディアでは滅多に話題にもならず、国民が自己調査しないと把握できない現況ですが、他国政府や議会はだいぶ事情が違うようで、違和感というより異常な危険性を感じています。政府が、国会にも国民にもナイショで「戦争」やってる国って、日本の自民党政権だけですよね?

● 北朝鮮の核開発行為に対して、日本は特に同国から通告などを受けてはいませんが、日本の側で北朝鮮の国内実験の情報を察知して、安倍政権で「核開発に対する制裁」を宣言して、北朝鮮領海沖へ海自戦闘機材を配備。国会で「非難」声明、「制裁」決議を緊急発動し、国連安全保障理事会へ「制裁」動議を提起し国際社会へ「対北制裁連携」を呼びかけています。

一般国民 武井は個人で日本政府及び国会へ「対北制裁」の撤回を求め、抗議しています。日本は、まだ、伊藤博文から東条英機までの軍事侵攻を謝罪してない上、自民党政権で、更に朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争、まだまだやってて、しかも朝鮮半島が南北分断に陥っている惨状は、大日本帝国の軍事侵略支配が元凶だが、なんで加害国の日本が、被害国側の自衛行為を「非難」「制裁」するんや?!

『対日講和』否認の自民党が国権を握っている以上、日本は、対外的に『対日講和』否認を基準に対応せざるを得ない現況にあります。日本国内の自民政権による他党の異議黙殺の異常事態を、対外対処へ、国内の対外見解対立を前提にはできません。

周知の通り、自由民主党は、戦時中からの戦争を続けています。他党では廃止している「国教神道」「教育勅語」も、自民党は一度も実社会に廃止を認めていないし、占領軍が廃止した同法の復旧をめざしており、日本の国民の多くが「選挙で自民党へ投票し支持付託している」ことに、なっています。

私に言わせれば、自民党が、法を犯して、非合法手段で既成事実を強行して犯行を重ねきただけの犯罪の実績ですが、事実を事実として主張する国民は、私自身のほかに存在を知りません。事実を偽ってウソを言う人間の数が多ければ、数の暴力が罷り通る、それが日本国家の現状です。

 

~ 日本の戦闘機材による軍事攻撃を行い、現地に居合わせた人々を殺害する ~

自民党「守る責任がある。責任を果たすために必要」「防衛だから警護だから戦争ではない」「軍隊として法整備すれば攻撃しても殺人罪に問われない。法整備しないと殺人罪に問われてしまうから、殺人罪ではない法律に改正する必要がある」

この度の選挙は、もう後がない所まできています。

◎ 《 国としての「殺人」「軍事攻撃」「犯罪」の是非 》を問う選挙です。

◎ 昭和の『日本国憲法』の課題、憲法1章「天皇制、内閣大臣制」=専制主義(=君主制、太政官制、閣僚制)の廃止による民主主義の実現、民権派議会政治の確立へ移行する選挙でもあります。

★ 「近代軍事兵器による他国攻撃」「殺戮行為」「虐殺行為」「犯罪行為」を、

「是」(支持、賛成) → 自民・公明・日本・改革・幸福

「非」(反対、拒否) → 民進・共産・社民・生活・国民怒り

新第三局「(不定)国民の意見を採択し国会へ反映」 → 支持政党なし

※ 不明の第三局: おおさか維新

おおさか維新さまは、自民党の対抗政党として期待が大ですが、今回選挙は比例区に「安倍政権合流希望」候補が参入しており、政見は不明、分からないです。

★ 日本が、今回の参院選挙で「民意の付託」を得て議席定数を満たせば、「自由民主党」政権が、戦時中の暴力主義・軍国主義の「専制国家」を取り戻します。

独裁政治の暴力主義による「専制国家」へ戻すか、「法治国家」へきりかえて社会へ民主主義を実現するか、瀬戸際まできてしまった選挙です。

 

参議院議員選挙ご投票は、「安保廃止」も勿論ですが、個人企画「平和党」の懇願と致しましては、「天皇制廃止」推進候補・政党へ何卒よろしくお願い申し上げます。

今上陛下は、内閣大臣らの戦争犯罪の咎で人権を失っておられ、ご意思を表明になれません。陛下は「先の大戦」のお詫びをされたいお気持ちでおいでと拝察します。

2015(平成27)年8月、自公連立政権で『戦後70年談話』に「歴代内閣で戦争を謝罪してきた経緯があった」と偽っていますが、1995(平成7)年8月、社民連立政権で唯一公式に謝罪を表明した『村山談話』は、なぜか表明後に村山総理ご自身が撤回されておいでです。ですから、正確には「謝罪を表明して撤回した経緯があった」ものに過ぎず、つまり、大戦終結後70年余り経てまだ、日本は国として公式の謝罪表明を一度も行っていないのです。

或いは、陛下にご意思表明の機会を差し上げるには今回が最期の参議院選挙になるかもしれません。陛下がご存命のうちに制度から解放して機会を差し上げてください。

日本の象徴天皇は、ご自分に不本意な趣旨であっても、憲法の規定により内閣大臣の方針でつくった文言を読まされておいでです。ご自分の意志で自由にお話になることは出来ません。

また、個人企画「平和党 武井直子」☆ただくん本人は、2014年より国政選挙へ立候補不能を更新してますが、砂漠緑化事業政策『オアシス計画』実現に、お力添え賜りますよう何卒お願い申し上げます。

いま、ぢつわ、「支持政党なし」政党さんに頑張っていただけると、もしかしてスゴく善い?!ような気がしています。「支持~」さんの所が国会進出なさったら、ただくんも『オアシス計画』お願いしたいのら~~ お願いしてみよぉ~~♪♪♪ と他人頼みの計画中です \(*▽*)/ ぶらぼ~ ◎◎◎♪♪♪♪♪ 国民の夢と希望を実現くださる愛と勇気の使者さま、ご登場です!!

「天皇制廃止」は、日本共産党さまがタシカですけど!! 比例区ご投票は、「憲法9条護持」「天皇制廃止」、日本共産党、社民党さまへ!!!

 

 ~ にゅうす! ~  ビキニ環礁「水爆《ブラボー》実験」被曝死者の辞世の句

「原水爆の被害はわたしで最後にしてください(享年40)」といいのこして他界されていましたが、その後も、世界でも、日本でも自由民主党の「原発」推進により被害者が出ています。

ぢつわ! 毎週毎週金曜日、「原発」反対の抗議集会を、全国各地の駅前ばかりでなく、国会前でも数千人の市民が毎週毎週つづけておいでで、2016年7月1日で202回めになったそうです! テレビなどの公共放送ではまったく報道されていないので、ご活動状況について知って、びっくりです。テレビ、ラジオなどの公共電波放送は、自由民主党で報道内容を公権力の濫用で厳重に規制して、事実上、のっとってる状態ですよ~~~ 反自民の抗議活動や批判意見はなんも報道しないし、やってるのは自民党の売り込み宣伝のニセ情報だけなのら~~~(怒)

日本の公職選挙の不当規定 : 【公職選挙法】【小選挙区制度】

● 現行の「公職選挙法」の問題点について前にも言及しましたが、

①「選挙供託金」モンダイ、その1。

「供託金」支払いの困難な選挙立候補志望者に対して、「融資制度」や「減免措置」など不備を補う配慮を講じていません。

「選挙供託金」の設定規定は、制定事由を「選挙妨害を防ぐため」と明記してますが、規定の制定自体が、選挙妨害行為そのものという趣旨です。

社会に有用な推進政策の提起や議員就労の意志があっても、経済的困窮などの身上の状態に対する配慮がまったくなく、資産の保有や支払い能力で差別的に候補者を選挙事前に公権力で選別制限している規定です。

②「選挙供託金」モンダイ、その2。

「法定得票数」の規定があり、規定得票数の算出基準自体にも不当な不合理がありますが、規定の趣旨は、選挙得票数の多寡で差別し、得票数の少ない立候補者へ侮辱的な懲罰趣旨の制裁を加えるという不当な処遇を強いる規定です。

凡そ健全な社会構築をめざす民権思想政見からはありえない発想です。もちろん、掲げる文言名称と内容が真逆、独裁専制主義の「自由民主党」の制定法です。おと

③「衆議院議員選挙 小選挙区制度」モンダイ。

民権派の大物議員おとしの規定。

小選挙区制度は、全国有権者の2%前後の住人の民意の反映しかなく、全国的に得票できる大物議員について、対立政党で支援候補の支援勢力の住民票を移動して、特定候補を選挙に勝たせる、落とすの作為的工作が、たいへん容易になっています。

にも拘らず、民主党で初めて政権を交代しえたのは、自由民主党の施政に対する国民の猛烈な不支持によるもので、小選挙区制度の成果ではありません。

自民党の現役議員の複数が「小選挙区制度にしたから、民権派への政権の交代も実現できた」と主張していますが、まったく事実に反する悪質な詭弁です。

自民党の党員という党員、日本政府は、あたかも自民党が、日本に良政を施いたかの虚偽の喧伝を散々に誇張していますが、私は、「自由民主党」という政権が、日本をどれだけ滅茶苦茶にしてきたか、私なりに承知している。

社会底辺の国民のガマンで持ってる国ではないのか。自民党が、やるべきことなすべきことを何かしたのか? やってはならないあってはならない大間違いは散々してるが、それだけの犯罪組織ではないのか。

【執筆近況】 他サイトへのブログ投稿

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ほか、他の主催者様が運営されているサイトへ投稿させていただいてます。

「シニアコム」さんのブログ投稿コーナーは、初心者の参加でも、字数や記事内容的な制限制約がなく(政治などの社会問題も当面はOK)、文字サイズや装飾など各種設定編集が、初心ユーザーでも比較的簡単にできる投稿欄が常備されており、手軽に書けて便利です。

本ブログへ書き込み予定してた経済政策、「平和党☆ただくん」名で『シニアコム』さんへ投稿させていただいてます。ぜひ見てやってください^0^

◎ 【「給付制度」改正策 】:『基本生活費』(仮称)の統一設定、施行にともなう各部署の「調整規約」(仮)(例示:重危険手当、病症など身上支障に関する補足支援給付、技能評価手当て、重責任手当て、などの加算内容)制定(詳細検討中)。

◎ 「政治とカネの問題」【「議員報酬制度」改正策】従来の「政治資金」関連法の全廃と、上級公職者及び議会議員の就労生活を保障する独立行政機関の新規設立。

中立公正な会計職を置くべきだ。社会的分業のすすんだ現代において、出納会計事務及び税務や監査など、既に業務として確立している分野であり、公的要職者のマネージメントを、中立公正に担当する専門職を設けて、業務専念など就労就業を保障支援する公的機関を設立するべきだと考える。

※ この辺は、日本国には、政治政党の結成などに関する登録を受け付ける機関が存在しないことなど、本ブログでかれこれ1年以上前くらいに言及し、社団法人等々を立ち上げる企画だけはしてましたが、仕事が遅くて殆ど進んでいません。

ここらは、事前に、総務省の関連部署複数へ問合せて確認しています。

現在の国で政治政党と認める政党要件は、政党交付金を受給するための規定で、国政選挙の実績に応じての3通りほど存在する由です。つまり、日本国において、提起政策推進者が一般国民1人では、新規の政策を推進する政党の立ち上げを志願しても、登録を受け付けている機関などは存在しません。(その後、NPOなど、民間組織などが設立されたかどうかは未確認です)

現政権下で、従来の法令規定や行政内容について、後から過去の事実関係を作為的に修正、つまり改竄して、架空の行政史を捏造してしまっている事例が既に多数確認されていますが(これ、日本の法規に照らしても犯罪なのですが、日本政府みずから次々に法を犯して国を破壊しており、現在、ことによると当該不正を正当化する目的の不当立法が行われている可能性があるかと疑われます)、当方で独立登録機関の設立について提起後、公共放送で政府の広報があり「日本では、選挙の時に選挙管理員会で新規の政治政党の登録に対応している」と喧伝していましたが、趣旨の違いがあります。

現行の日本の選挙管理委員会は、「新規の政策を推進する政治政党」の立ち上げについて登録を受け付けるということはしておらず、1975(昭和50)年施行の「政党交付金」を給付する趣旨で、受給要件を満たす団体に限って政治政党と認めて提出を受け付けているというものです。それも、選挙ごとに各政党団体で公約とする政策だの綱領だのを受け付けているだけで、総務省の職員の話では、1955(昭和30)年、「自由民主党」の結党時の推進目標政策については、「国の機関では把握していない、そういう記録は存在しない」という説明です。

前に既に書いたような気もしますが、「自民党」本部では、60年ほど前の結党時の大元の推進政策を公開しておらず、本部に詰めて事務の運営に対応している党員自身も承知していない様子です。議会議員クラスの幹部党員は承知しています。詳細は後ほど改めて。

閑話休題。

「平和党 武井直子」【給付制度改正】案は、大別上記2点。改正の格子は、従来諸制度の廃止と再編です。行政の経過に改革改善の努力の形跡も見受けますが、長期的な運営の視野や全般的な整合性を欠く積年の慣行から、現況は煩雑化し、それ自体が多大な不合理や損失を生ぜしめています。話を聞いても理解できない規定など、既に規定としての存在意義を失っており、従来の不備不合理を一掃し、基本統一設定による一本化を図り、審議コストなどの諸行政浪費を解消するべきです。解消するべきムダの整理だけで、経緯が削減され財源の発見にも繋がると思います。

※ 参考:既存政党政治家の類似政策。

● 民主党緑風会(→民進党)有田芳生国議「ベーシックインカム」提唱。

● 2013年参議院選挙、山本太郎国議(現 生活の党と山本太郎となかまたち)「ベーシックインカム」を公約提起。

● みんなの党(→維新の党→民進党?)柿沢未途国議「ミニマムインカム」提唱。

 

武井の場合、2013年代に驀進をみた軍事諸政策に関する異議不安と年末の「特定秘密保護法」強行採決の不当に居ても立ってもいられず、2014年6月、安倍総理の靖国神社参拝に対して、自民党本部への電話抗議を始め、政策提言を始めるに至っていますが、それ以前、2013年6月半ばまで、地元地域自民党関係者による殺人未遂の被害で思考力が著しく減退していたり、長期監禁被害に遭って外部との連絡を絶たれていたりで、一般社会動向は概ね把握してないです。

「監禁」被害に遭ってた「医療機関」では、通信は、公衆電話は設置されていたけど、他の収容者が常時使用中で殆ど空いてないし、新聞1日1部も他の人たちが読んでるので、発刊当日紙は入手不能(専用に購読していた人はいた)。どのみち具合も悪くて読めなかったし(眼痛と涙目症状と視力的な不満足で読み取り自体キビしい上、頭痛、目眩、吐き気感むかつき不調、etc、体起こしてるのがやっとで起きてるのが辛いが、かといって、とっくに社会から取り残されてるとはいえ、事件解決が遠のくという焦燥から原状回復に向けての悪あがきをしていた。一方的に身上に降りかかってきた犯罪に対抗しえず巻き込まれた事件でも、不当に侵害された諸権利について納得のゆく解決を命がある内に着けなければならないと、生きる意志、追及の意志を捨てなかったため、それで更に犯行計画の完遂を諦める由もない犯行側から身柄を解放されず、不法な医療行為に嬲り殺しになっていた。他に被害者が膨大数いあわせたが、医療側の方針通りにやられてる被害者は、脳-思考-を害されて判断がつかなくなると身柄を解放されて事後通院を強制されてました。で、医療犯罪の食い物にされて、生き腐りにどんどん心身を害されていく。私も、度重ねての医療的加害で決定的に思考機能を害され判断がつかなくなったため、漸く身柄を解放された経緯があります)~身上の外傷事件については前にも書きましたが(だいぶ消してしまったが)、1994(平成6)年3月、地域地方議会議員家親族(警察の話では暴力団関係者とされるが、一連の関連法案の制定で「暴力団」と定義づけ指定し、自民党政権で捕り物を展開してますが、元々は政党初期に地元選挙で自民党票を集めていた実動部隊の後代なのでわ?)から、交通事故に偽装しての襲撃を受け、負傷。外傷患部へ初医整形外科で長期連続計画的に加害され、全身諸機能を傷害され壊衰。転院先でも救命救護されず、関東圏での嬲り殺しを経て、平成9年5月、関西圏医療機関へ救命を求めたが関東圏から救護妨害があった模様で、診療救護拒絶に遭い、事後、自宅での自己治療により大分復調を見ているが、医療機関に関わると、病症の窮状へ殺人の企図実行を受けるため、国政安保や天皇制問題と別に、海外他国への難民申請や移住は平成9年6月には具体的選択肢として検討していた。私にいわゆる「精神疾患」に定義される「妄想症状」はなく、外傷初医による犯罪被害です。敢えて数値的に仮定表現するなら全身細胞約60兆個の60兆累乗倍か、それ以上に、全身をくまなく激しい爆痛に冒されいましたが、現在は消え、全身に影響による痕跡は残留していますが、激痛そのものは解消しています。殺人の実行医だけが被害者側の瀕死の窮状を克明に承知していましたが、事情の不明な医師には想像しかねる状況だったろうと思います。「鬱病」に偽装しての計画殺人の集団的推進を受け、殊更、激痛を堪えて平静を演じねばならなず、それ以前からもありましたが、襲撃直後から22年余り、人格侮辱や中傷の攻撃がつづいています。

私の身体機能の壊失にともなう爆痛は、加害者側の悪質な作為に発現を強いられた被害症状でした。平成6年内から平成10年代、特に平成8年代から9年代が全身爆痛の激烈度がピークで、頚椎神経の患部に必要な「医療」的処置を断絶すると同時に、傷害、加害にあたる物理条件の強制を、厳密には、2013年6月以降、被害者側の思考力が戻るまで、「治療」と偽り脅迫つきで強制されていました。頭の先からつま先まで全身くまなく細胞ひとつとしてあまさず激痛に冒され、諸細胞各々が爆裂し全身細胞60兆個が各々バラバラにがはじけて吹き飛ぶかと感じていました。視力はほぼ出なくなり失明状態、耳に痛みのほかに閉塞的な感覚が加わり、外傷的に神経が冒され聴力に支障を生じていました。耳に問題がなくとも、物理的に神経の根幹が冒されても、物理的な感覚症状が出ます。頚椎外傷患部への加害による極度の脱水乾燥症状から発声機能、声帯などを冒され、声は外傷初期1年、平成7年の頃に出なくなっていました。ピーク時には、喉や声帯、ベタベタに乾いて張り付き、息も通常にはできない。どれほど水を飲もうと体内に留まらず、数十分で数リットルがそのまま排尿され素通りする。絶命せず耐久しえたのは偶々運が良く、家族の援助と保護があったためです。現代の医療では、神経の感覚を第三者的に評価する技術的な確立がないため、理屈が分かっている部類の専門家さえ、一見では把握できません。架空の「精神病」に偽装して殺害するには、脊椎を害して神経を損なう手口は、格好の殺害方法だろうと思います。

殺人に狂喜し、心底から狂喜し、殺人の成果と進行に無上の快哉を叫び

加害者たちの行状の陳述で、自身を鎮めています。嘆息というか、呼吸をするために、陳述する。コトバ、論理追及には、そういう作用、力があります。

実情は、呪詛や怨嗟ではなく、生きてゆく気力さえ萎える悲憤に捉われるでなく、理性を鼓舞して意志を奮い立たせ、平静を保つために悲憤を鎮めるのです。一呼吸で思考を転換できる所まで、復調、更新を要すると未熟は自認しています。

監禁先に居合わせた偽患者の中に、本物の病症疾患者があり、ひどい虐待的な処遇を受けていました。居合わせた殆どの人は同情的でしたが、中には嗤っていた人があり、この人の希望でその方へ虐待が加算されていました。嗤っていた人は某町の町議の大親友だと自称していました。私は、その患者さんは「難治」ではなく、治療次第ですぐ良くなるのではないかと思われる場面がいくつかあり、後述の宮城県仙台市の医療機関の医師なら治せたろうと考えています。私が、もう少し早く回復していたら、間に合った可能性はあったかもしれないのですが、連絡を取った時には亡くなっていました。医療救護の必要な病症者が、治療能力のない施設に死亡するまで不法に監禁され虐待されていた事例であり、私は、殺人事件だと理解しています。この患者さんは、病死ではありません。「難治」などではなく、治せる医師が日本にあり、国の政府の担当機関は、国立大学の博士号論文を黙殺していました。この旨、2014年11月には厚労省へ抗議通告していますが、現政権は黙殺し、政権担当者次第で十分未然に防ぎ救助しえた皆さんについても、更に行政瑕疵被害を出し死なせています。現政権が愚政で死なせた被害者は、交戦権(集団的自衛権)回復に対する抗議の自殺者やシリア犠牲者1100万人、他、行政瑕疵死傷者ばかりではありません。自民党施政による錬金詐術、拝金主義の行政腐敗、追金犯罪の社会的蔓延。仮に意図して仕組まれたものだとしたら、あまりに悪魔的な構造犯罪です。

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なかなか参加できずに居ましたが、2016年に入ってツイッター投稿はじめて、他の参加者さんからご意見をいただく機会があり、「シャドーキャビネット」(英国、「陛下の反対党」、第二党政策公表権を保障する議会運営制度)とか、ツイート投稿参加中の「とんぼ」さんに教わりました。「ベーシックインカム」についても、個人的には、ずいぶん昔に憲法規定から独自に起案していた『生活基本費』について、最近ネット投稿してのち、偶然、訪問先サイトで見かけて知りました。

★「ベーシックインカム」をIT検索すると、関連サイトで、” 自民党政権が日本で初めて提起して実施している政策概念だ ” と詐称する暴論が確認されています。「財務省と自民党の麻生の実施政策『子ども手当て』が日本で最初のベーシックインカム政策」という主張でした。『子ども手当て』は、「無条件の一定給付」という「ベーシックインカム」の類型政策だという主張ですが、この理屈からすると、カネのばらまき政策すべて「ベーシックインカム」だという概念定義のすりかえになってしまいます。

★『現代カタカナ語辞典』検索

→ インカム【income】所得。収入。

→ ベーシックインカム【basic  income】 国民に最低限度の生活を保障するために現金を給付する政策。収入のない、或いは極めて低い人たちにも、おしなべて無条件、定期的に給付される基本所得。失業者、求職者、低賃金の人、子育てで仕事できない主婦、障害者などに対して社会的権利としての収入を保証する考え方。

→ ミニマム【minimum】最少の量、数。最低限度。最低速度。極小。

→ シビルミニマム【civil  minimum】国民生活の最低条件、水準。都市住民が、安全で快適な都市生活を営むのに必要な最低条件。

アタマにきすぎて疑いすぎてるか?という自省から、調べた処、上記の出版物が出てます。まったく別のものを、無理やり自民党の手柄にこじつけて、他党の優れた見識について、事実もないのに手柄だけ横取りを企む悪質な工作でわ?!と、不審なので調査中です。自民党、そればっかやんか。→ その後、よくよく考えたら、やっぱりだ! 自民党の虚偽の喧伝や! 金持ちにも貧乏人にも「一律定額給付」の『子ども手当て』は、「最低限の生活保障」の「ベーシックインカム」ぢゃねえ(怒)!

自由民主党による、このような暴論による定義破壊は、経済政策に関連する全ての文化的概念を根底から否定するがごとき犯罪です。自民党の悪行膨大数に言及したら際限がないので詳細は略しますが多岐多数に渡り不法な権利侵害です。

現在の自民党は、昔、一時期の自民党とはまったくの別物ではないかと考える人は少なくないと思いますが、まったくの別物です。昔の中道自民は、小泉総理が「ぶっ壊す」と宣言して壊しにかかり、安倍総理へ「自民党の60年がウソになってしまう」と忠告しましたが、交戦権を完全に回復し、このためのウソであったと自民党自身が証明しました。現在の自民は団体趣旨通りの極右組織です。法治国家の建前からすれば、政治政党には該当しません。

現政権の日本政府各省庁での「国連機関」詐称とか、「核不拡散条約再検討会議」における同意拒否後の事実関係の書き換え否定など、(さらに他の点について、国会でも野党から指摘が出てます)改竄に次ぐ改竄捏造、書き換え修正、まがりなりにも日本国という公機関ですることではないです。自覚とか、正気を疑うとか、常識では考えられない不法不正が日々刻々累犯されています。

 

2013年6月のある日ある瞬間に、私は、突如、生理が15年近くまったくなくなっていた身上の現実に気づきました。それまで、医療機関から悪質な虚言を用いて不要な薬物の服用を長期強制されていた現実を、思考的に把握できなかったのです。事後、病院側の悪質な詐術に惑わされていた思考混乱は、しばらくは解消しませんでした。外傷病症による諸症状に冒され全身的な窮状にあり思考力自体が損なわれ不満足でした。なので、すぐに事態が把握できた訳ではありませんでした。衝撃と恐怖で、とても「飲めなくなった」。

私は、医療機関の悪質な殺人行為の数々ほか、悪質な詐術を漸く思い出し事態を把握しましたが、この事後ずっと、2016年6月現在まで3年余り、医師や病院からだまされている家族は「薬を飲め飲め」と強要しつづけています。家族「薬のおかげで妄想がおさまって大声で演説をしない状態が保てているんだ。H先生が、精神病薬は一生のみつづける絶対の必要がある、いまは薬で妄想がおさまっているから安定しているだけで、薬が切れたら症状が全部ぶり返すと言われている」。そのような事実はないと、私は、殺人実行医へも同旨の抗議をしていたが、犯行側は百も承知で嘲笑っている事柄について、当の被害者の身内は、何千回、何万回、何億回、或いはそれ以上、同じ説明を繰り返しても、基本的な知識の不足が大きく理解が困難な状況です。家庭内は犯罪被害で紛糾し混乱したまま、私にしてみれば当然に、錯誤している家族には「おまえの精神病で家族が死ぬほど苦しんでおり家族に死ぬほどの迷惑や苦痛を与えておきながら薬の服用を拒否する権利なんかない」という強制強要(集団犯罪への同調加担だという疑問は持たないらしい)の攻撃下に、薬物の服用を中断する形になり、3ヵ月ほど後、不法投薬物の服用中に15年の無月経が解消しました。不法投薬による薬物影響で本来の経血の分泌排泄が阻害されていたものです。産婦人科のある総合病院への「転院」は、拉致監禁後、意識が回復してから医師面会毎回何十回もずっと要求していましたが、合意の形成や、通常の「診療」の事実は何ひとつなく、精神疾患に偽装して殺害を完遂するために、自民党政権下、全ての犯罪工作が尽くされていると私は思う。

私に「妄想」はなく、外傷初療の医療犯罪は厳正な事実で他医と検察庁で把握しているから今すぐ確認しろと面会毎回抗議したが、毎回毎回毎回毎回病院側担当医は「連絡や確認は取っていない。そのような事実は存在しないから確認の使用もないのに連絡取るような必要は存在しない」としていたが、監禁中の平成17年頃、殺人未遂医のHが「じゃあ妄想はないということで」などと言い出していたことを私は覚えている。だが、病院職員全員、患者の心身の破壊で金を騙し取り、(後略)

「薬」は、「妄想治療薬」でした。犯罪被害に遭った被害者側の把握する犯罪事実すべてが、被害者の妄想で、現実にはまったく存在しないという医師2名の「妄想」の確認断定及び「診断」で、重度の妄想で非常な危険が確認されるため絶対の社会隔離の必要があるとして、” あなたの「妄想」で家族が生命を脅かされて非常に困り果てていると、あなたの「妄想」の治療をあなたのお父さんから頼まれている ” 等々という虚偽の口上で、「薬」を服用しない場合、「妄想」が消えるまで筋肉注射を打ち続けるという脅迫による強制で、思考機能が冒され、全身が滅茶苦茶になり生き腐りに死ぬまでつづく殺人の推進でした。実際の外傷病症へ必要な医療供給は断絶されて一度たりも対応はなく、「精神病の治療」と詐称して外傷患部へ徹底的な長期連続集中加害を受け、事実上、嬲り殺しです。当該医療機関の不法投薬薬剤は、アルツハイマー型の認知症を発現するため長期の多用を控えるべき薬剤だと、後年、偶々読んだ医療関係の書籍に紹介がありました。

※ 父本人は「私は、病院に精神病の治療をしてくれなんてことは一度も一言も頼んでない。何所の病院にも、何とか整形外科の検査や治療をしてほしいと必死に頼んだ。私は医者じゃないから妄想かどうかなんて分からない。診察した医者全員が、日本の医療の診断基準では、検査した結果で身体は健康そのもで治療の必要な悪い所や異状はまったくないし、出ている症状はぜんぶ『妄想』の症状で、身体の症状をあれこれ言ってるのが『妄想』だから、妄想の治療薬さえ飲んでいれば良くなる病気だと診断してるんだから、どうにもならないじゃないか。一度、医者にレッテルを貼られたら、医師命令に従って決められた通りに生きていく以外、生きていく方法なんてないんだ」等々と否定しています。

私が、悪質な犯罪被害にあっても耐久しえたのは、心配してくれる家族の援助があったためです。助けてくれ他医があって耐久しましたが、家庭で家族が「後遺症が出るといけないから念のために精密検査を受けに大学病院へ行きなさい」等々素人なりに心配して強く勧めてくれていなければ、初療の殺人実行犯から悪質な虚言で縛られていたので、他医へ行くことはありえませんでした。天涯孤独ならたぶん疾うに死骸になっていました。私の被害を共有して家族が悲嘆と疲労で困憊していることは大変申し訳なく、犯行側の非道に対する怒りを募らせています。

 

2015年2月、宮城県仙台市の受診先医療機関で、男性院長による私の脳に「海馬に収縮が生じている」という所見で「初期の認知症」「躁うつ病」との診断と、居合わせた氏名不明の女性から向精神薬の服用指定を受けています。私には、殺人の企図実行であると理解され、当該医師らの所見の真偽は不明です。

「患者」の私本人は、当該処方薬を指定通りに服用すると、ごく短期間で「診断」通りの病状が生じる医療行為に偽装した「殺人(加害)」だと考えています。脳の機能形質を不法投薬により傷害し、記憶そのものを強引に抹消する目的です。故意に計画的にヒトを廃棄し死なせる加害ですが、地域社会の一部勢力で殺害指定する理由が標的被害者側にもない訳ではないだろうと推測しますが、仮にそうであっても、法治国家の建前としては、犯罪は刑法に禁じています。たぶん…  現政権で戦中法復旧趣旨の改変が驀進しており、既に、2016年3月施行「安保法制」にて「軍事攻撃」「殺戮行為(大量虐殺)」を国是と改変しており、同法施行にともない殺人ほか犯罪全般、全面解禁か?という恐怖は覚えています。

警察へ被害と捜査の申立てを準備中です。日本の医療機関では解決しない可能性はあると思います。シロウトが正確な事実を主張しても、専門機関の証明が出ないと、というより、最悪の場合、訪院で即死だと思うが。自民党から「自民党の方針に文句があるなら日本から出て行け。日本は自民党が仕切ってるんだ」と言われる前から、他国への加療転出や難民申請、移住移民は考えています。日本を愛おしく思ってはいても、支配者や対立者の不当に殺されるだけの国で殺されても仕方がない。

一件では、整形外科的な外傷患部への医療行為による連続集中加害による被害で、脳思考機能をふくむ全身諸機能を損なわれていました。親から同居の支援を受けて、一般雑貨を使用して自力で自己治療しています。一時、瀕死の窮状にあったころ、全身機能が壊滅してたので、ここずっと復調傾向が確認されています。記憶喚起機能の不十分、言語障害(失語症)とか、身体諸機能の回復現況は不満足で、外傷初期22年余り経ち、一進一退ではあるのですが、まだ改善傾向が観察され症状固定に至っていないようだと、自分では感じています。第三者(将来的診察担当者)は、一般実年齢へ、身体年齢を引き下げて判断するかもしれないと予測していますが、元来、ウチは血統的に、人相的にも体型的にも世間的な実年齢の相場より10や20は若く見える形質なので、形質的な把握などの諸条件の考慮がないと判断は妥当性を欠くでしょう。業界には無縁なので、どの程度、医療現場で診療内容が革新されているかは不明ですが、病院間の実力差以前に、行政構造の不合理で全国諸産業界の機能不全傾向が蔓延していると見受けており、現場の皆さまの諸苦労は拝察しております。

身体的諸症状に、議会議員就労なんてそうとう厳しいか?と、自分で疑問に思わないでなく、それ以前に、政界進出なんて想定外(どなたか他のできる方がやってくださるだろうと思っていたが甘すぎたか?)ドシロウトで話にならんかとも思うのですが、自由民主党の結党目標の達成に直面し、国の世界の人類の非常事態に鉢合わせたため、一国民として可能な範囲で努力しています。

自民党批判、抗議活動を始めて以来、既に事実であっても(恐らく事実であればあるほど)「政権(自由民主党の軍事諸政策、ほか、犯罪など)批判に当たる言論行為」について、事業者さんによっては投稿者へ不当な権利侵害を加えて言論の封殺に回る場合もあるので - アカウント凍結や、事前通告なしの強制退会処分など - サイト参加活動によるポイント換金収益を入会勧誘に謳いながら、活動対価報酬を一方的に中途没収した事例もあります。言論の主張趣旨が企業の運営方針に反する場合、他所様で運営されているサイトだと、運営者の意向次第で、苦労して投稿しても記述も抹殺されるし発表の場も持てないし、サイトで知り合ったトモダチとの連絡手段も断たれるし(みなさん匿名なので)、

なので、自分でサイト(ブログ?)開設したけどWEB編集の仕方が分かんないし、ヨソで続けるのがムリそうだったら、またこちらで続きを書く予定です。

「鬱病」に偽装して殺害されないために、通常一般の国民は、「疲れた」と疲労感を訴えることは回避すべきなのですが、人間の子供なんてのは、4歳くらい、物心がつく頃には、疾うにたいてい人生に疲れているよな~ と思います。暮らしの営みの中で日々学び悩み学んで成長するのですが、疲労からの回復のはやさに個人差があるだけで、誰でもみんな色々あると思います。急ぐでなく、ゆっくり生きて土に還るのも選択肢だという思考はあるのですが、人類が野山を切り開いて原環境を荒らした責任上、私たちは存続をめざすべきであり、どのみちめざさない訳にはいくまいという結論に達し、堂々巡りの愚痴ではあります。アタマが割れそうに痛いし(外傷被害で気圧影響の神経症状が出るのです)しかも加害者や自民党支持者は「キチガイ」「精神病」「頭がおかしい」と誹謗するが、こちらにいわせれば当該事項は発言者本人たちの思考状態であり、国政選挙は、立候補届出妨害や、選挙供託金がなかったりで、立候補不能を記録更新しており、怒りが募ってよけいアタマにきています。